
夫と死別後、女手一つで息子・浩介を育て上げた里枝子。浩介は成長するにつれ、性の目覚めから母へ邪な感情を抱き始めてしまう。だがそのことに気付きながらも、彼女は見ないふりをして過ごしていた。そして彼の結婚前夜、自慰でしか発散できない浩介に「今夜は親子で過ごす最後の夜だから…。」と里枝子は最後に母と子の性教育を施すのだった。しかし抑えきれない欲望は、2人を更なる禁断の行為へと駆り立てて…。










林君との共演ですね。濃厚なキスが堪能できましたね。個人的にはもう少しメリハリを効かせてくれた方が良いですけどね。平岡さんの喘ぎ声も悪い訳ではありませんがもう少し抑え気味の方が熟女感が出ると思いますね。 良い作品でした
「お母さんの、トロトロでしょ?」 「どう、美味しい?」 「出ちゃう」 「お母さんの〇んこ、擦り切れまでやって」 セリフが凄いね。それと全体的に、セックスが丁寧。迫真のセックス! 学術的な霊長類の性の研究がら導いているのが面白い。 着服の段階か、女の胸のふくらみ、女のくびれ、女のお尻のラインからしてそそられるけど、単純に女の人として綺麗だね。 お風呂場でレディーストップスを脱ぐところは、思わず声が出てしまった。 女の下着姿もエロい。最後の濃いワインカラーはいいね。 女の裸になってからは、里枝子さんの女のエロいところを余すところ見せているし、女の〇内の感じるところを探してからだをくねらせるところといい・・・、女のおっぱいと女の乳首から女の汗が飛ぶのには感動した。 濃厚なキスによる女の唾液、そしてびっしょりと女の汗(喉元に女の汗が溜まっていたのには感動)、クンニによる女のま〇汁と、実に女汁をよく表現している。そこから発散させる女の匂い。 里枝子さんの口、皮膚から、女のにおい、女のフェロモンが噴き出ているようだった。 息子役の奧さんが帰ってきたら、女のにおいで疑われてしまうのではないか? ところで、里枝子さんの迫真のセックス。 まるで母子交尾の北原夏美さんを思わせるようだった。息子への愛情が行きついたその先。母親の霊長類でいうとメス(人間でいうと女)の大〇唇ではさむところで止めておくはずが超えてしまい、もう再現なく続けてしまう。 文学性もあるね、演技の巧さ、セックスの表現、カメラワークもうまいし、ストーリー性、結合部、女ののけ反りといい、AVで見たいことを全部見せてくれていた。 注文があるとすれば、画面が全体的に黄色いので里枝子さんの女の肌の白さを見たかったのと、💄を塗っているシーンに息子が挑発されるとか、欲しかったなあ。そうすると、タイトル通り、「1人のオンナになった」になるのではないかと。母親があんなに短いスカートを穿くか?とか。 でも、迫力満点の凄い作品でした。存分に楽しめました。ありがとうございます。
里枝子さんの作品は全身汗びっしょりになるものが多いけど、特にこの作品はベットシーンで髪や全身から吹き出る汗が綺麗で堪らない。汗で髪が崩れながら感じる里枝子まじで綺麗でエロいし可愛い。里枝子さんが何歳になっても全身汗びしょびしょになるならいくらでも抜けるし全身に光る汗が綺麗!
平岡里枝子のオーバーアクションが気になるが、ヘアスタイルとメイクのせいか、非常に可愛らしくかつ妖艶。引き締まった美肢体とセックスのパフォーマンスはいつも通りで引き込まれる。見て損無し。
平岡里枝子さんの作品ですが、大袈裟な動きがなければ良い作品だと思います。 こんなに動いて大丈夫? エロさを超えて エアロビ(体操)か何かしているの?と 思わず笑ってしまいました。