
数年前に息子を連れて再婚した私、新しいパートナーと幸せな結婚生活を送っていますが一つ悩みがあって…。それは息子のコウと性的な関係があること。再婚はそんな異常な親子関係をリセットする機会だと思っていたのですが、愛する息子から求められると拒むことが出来ず…。そんな私の気持ちを知ってか知らずか、息子の私に対する執着心は日に日に増すばかり。そして主人が出張で不在の3日間、私達の想いは暴走してしまって―。










全編通じて水野さんの濃厚なキスが堪能できました。 ラストの絡みは水野さんが積極的に貪るようなキスを交わし息子がひるむような絡みを魅せてくれると良いですね。どちらかといえば受け身ですよね。もう少し熟女の心に熱い思いが点火したような絡みが良いですね
歳の差いちゃラブセックスって良いですよね。上品な美熟女が性欲を抑えられない感じがいい
前から関係が続いている2人。 母の再婚を機に母は辞めようとしますが、息子は続ける気満々です。 夫が出張に出たとき早速母を求めます。 序盤に口先だけの抵抗をしますが、あっさり陥落するだけではなく、しっかりのめり込んで楽しみます。 しかも息子に先にイカされると(今度は私が奉仕するわと)女性上位で息子をいかせます。(ラブラブの夫婦・恋人が最低2連続で行為をして「最初は私にベストのオルガスムスを頂戴。 2回目は私が奉仕して貴方に最高のオルガスムスをあげるから。(同じタイミングでイケるのがベストだけど、そうならなくとも2人とも天国を味わいましょう)」というのを阿吽の呼吸で実現している。(騎乗位・対面座位は禁断の関係を女性が受け入れていることの象徴だが、オーバーアクションにならずしかも白けた感じを出さず本当に上手に水野氏が演じている) 親子だけど再婚した夫より長い夫婦生活を送って来た2人の描写としては良い。 さて、タイトルにある「息子の子を孕む」は明示的に妊娠しているわけではなく(3日間の出張では結果が不明だし、後日譚は特になし)、「息子の子を孕む勢いで母子は合体し続けた」が厳密な内容か。 確かに姻族関係でなく血族関係で妊娠することに気色の悪さや嫌悪感を感じる人は多いだろうし、規制論が出てくる可能性はあるからいたしかたがないことかもしれない。 私は一定、血族で受精してつわりで吐いたり、お腹が大きくなったり、母が出産して赤ちゃんをあやしているエンド(ナレーションでもいい)があってもいいとは思うのだが。
水野優香さんがすごいね。優香さんの声とか仕草が、愛情と罪悪感の間で揺れる母親像を自然に浮かび上がらせてて、感情がそのまま伝わってくる。音も静寂と熱が交錯してて、緊張感がずっと途切れない。編集がテンポよく進むから、3日間の濃密さが一気に押し寄せてくるんだよね。
男優のジュルジュル音がうざい。気になってしようがない。 ストーリーも申し分ない。ただ、男優のジュルジュル音がうざすぎる。 この男優の他の作品ではそんなことなかったので監督の趣味なのかも 知れないが非常に残念。