
幼い頃から大好きな叔母を思い通りにする為、ネット情報を元に媚薬を作った。そして今年の春、叔母の家に泊まる事になり媚薬を試す時がやって来たのだ。叔母の目を盗み、1滴、2滴、3滴、4滴、少しずつ量を増やして盛り続けた。身体が火照り、吐息が激しくなり、身体をねじらせる叔母は、もう正気ではなさそうだ。そして10日間、遂に理性を失った叔母が襲い掛かってきた。それから叔母は、従順な僕専用の肉便器と化して…。










平岡は中年肉便器として文句なしです。 肉質固めなスレンダーボディをズタボロに破壊する。素晴らしい。そろそろ肛門も一般開放して、そのあとはスカトロ一直線に頑張ってほしい。
憧れの叔母に少しずつ媚薬を盛って・・・というシリーズ作品です。 自制が聞かなくなっていく里枝子嬢の乱れ具合はまるで獣のようで良かったです。 性欲が抑えられない叔母の勢いを甥が抑えきれなくなっていく様子も悪く無かったです。
マドンナドラマシリーズの平岡里枝子さん版。ストーリーはともかく里枝子さんの熟したボディがいい感じ。色々あってタイトル通り辛抱堪らず男優の竿にむしゃぶりつく。ようやく味わえました的な舐め方がエロい。◯的なまでの夢中っぷり。我を忘れるほどのむしゃぶりつき。熟乳首を舐められ喘ぐ喘ぐ。抜いてはむしゃぶりつくPtoMの連続。自らパンティをずらして繁茂するジャングルに招き入れる里枝子。大丈夫なのか里枝子(笑)とまらなくなった里枝子をテーブルに寝かせ素晴らしい密度のジャングルを指で梳きふさふさとさせる男優。やるなぁ、おい(笑)チ◯ポチ◯ポと連呼して求めだす色々すごい里枝子。すげーな。最後のカラミでは上になった里枝子の乳首に下からむしゃぶりつく男優。舐められまくりビンビンになった乳首がいい。ラストは何気に…。
違法●物は「ダメ。ゼッタイ。」です。 このシリーズもだんだんマンネリ化してきて、もはや女優の違いだけになってるのが残念。 本作では若干縛りの要素を入れたりして工夫も観られるが、もう少し違いを演出してもいいのでは。 アイデア悪くないし。
媚薬が効き過ぎちゃったのか憧れの叔母さんは鬼の形相で求めてきちゃって延々エンドレスセックスが続きます。憧れの叔母さんをスッポンポンで色々な格好にさせて楽しんじゃいます。しかし叔母さんをハメ放題のアヘアヘ肉便器にしたつもりが実は叔母さんをエンドレスに喜ばせる肉棒オモチャにされちゃっていましたね。