
女手一つで息子の修一を育ててきた里枝子。だが甘やかしすぎたせいか、自分勝手にふるまい、あろうことか同級生のはじめを密かにイジメていた。それを知った里枝子は、修一の代わりに謝罪へ向かうが…。都合のいい申し出に逆上したはじめは、肉体による謝罪奉仕を彼女に求めるのだった。さらに、何も知らない修一を追い込み、復讐を開始する。その手始めに「お前の母ちゃんかしてくれよ」と迫って…。










すみません。これは完全に個人的趣味です。 女優の演技と展開は、タイトルにも書きましたがとても良いです。 ただ、私があまり年齢を重ねた女性に興奮しないだけです。 この演技、展開で女優さんが好みの方だったら、間違えなく★5つです。 ですので、女優さんが好みであればおススメです。
●平岡里枝子さんは嫌がる演技が持ち味なので先輩におもちゃにされて嫌がっている場面は平岡さんならではで大変良いです。 ●母親役をやらせたら、日本一クラスの女優さんなので、息子に陵●されたり、息子の友達に陵●される系の作品は板に付いています。 そこを考えたら、息子の見ている前で息子の友達に凌●をされているカットが最終パートに有っても良かったと思いますよ。 ●作品内、陵●された後にベッドの上で大股開きで大の字になって放心状態になっている平岡里枝子さんは見事です。 ●そしてまさかのラスト、女体盛りシーンがあるとは思ってもいませんでしたから大変良かったです。
やっぱりいつ見ても綺麗な身体でおっぱいの形、乳首が良いですね。この作品はもう少し男優の責めがねちっこかったら良かったのに。
息子の不始末の代償は…終わりなき輪●の日々でした。 平岡里枝子、セールで見つけて直ぐ購入しました、好きな女優で集めています、目力のあるスケベ顔で悶える顔がいい、剛毛マンコが卑猥でそそる、十分満足。
いいねぇ、おばはんの徹底ヤラレ系作品、「永遠に終わらない…」シリーズに次ぐな。 いつも思うが、おばはんが、この極端なタイトミニを履いて生活しているというのはどうもねぇ、膝丈かロングのフレアとかスカートも考えてほしい、この年齢でミニというのはエロい感じより違和感のほうが大きい。 里枝子さんは、そこそこの年齢と思われるが美顔だし、スレンダーのわりにオッパイも大きく、それほどボディーの崩れもない、十分鑑賞に値する。 演技中は、ずっと目を大きく開けてる。目で演技しているのか?ヤレれている最中も目が特徴。他の女優にはあまり見られない独特の表情だな。他と差別化を図ることは仕事で「生き残る」上では重要な要素だ。 清楚さを醸し出す白くて派手でない下着着用は、後でのヤラレ感を増幅する大事なアイテムである。こういうリアリティは好感が持てる。 乳首が「長い」ことがひとつのポイントなのだろう、つまんでこねくりまわして責められる。 ヤラレ中には、顔を紅潮させ、泣き叫ぶ演技ぶりは、実に鬼気迫る。ヤラレて絶頂に達した後の余韻で、身体をビクビク痙攣させる様は最高である。 良いぞ、里枝子さん。 「永遠に終わらない…」シリーズにも登場して欲しい。