
憧れの美しい叔母を思い通りにする為、医学部の僕は知識を活かし媚薬を作った。そして今年の夏、叔母の家に泊まる事になり媚薬を試す時がやって来たのだ。叔母の目を盗み、1滴、2滴、3滴、4滴、少しずつ量を増やして盛り続けた。身体が火照り、呼吸が荒くなり、身体を捻らせる叔母は、もう正気ではなさそうだ。そして10日間、遂に理性を失った叔母が襲い掛かってきた。それから叔母は、僕専用の従順な肉便器と化して…。










媚薬をこっそり飲ませるシリーズは女優さんごとに薬の効き目に対する演技が違うのでそれぞれ楽しめる。今作品は水野優香さん。ヤラレ演技がすばらしいので大ファンである。対する男優はホソダさんで媚薬ものでもいろいろな女優さんとの共演があるので、これまた楽しみだ。 クスリが効きはじめる夜中ユウカの寝室に入ると、作品当初のジーパンをはいた一人暮らしの叔母さんとはムードがガラっと変わり、ビキニショーツにキャミソールで就寝。汗をかいて苦しそうにしている。ユウカさんの最初のエロいシーンだ。 あっちゃん(ホソダ)に抱きつかれると過敏になっている身体が反応してしまう。自らキスを求め舌をからませ、チン●を出させてしゃぶりつく。薬の効き目と理性とが交互に出てくる。~こうなるのは分かってたからイヤだったの、、、~それでも行為を止められずにいる。キスしようとするホソに気づき我に返りビンタしてその場を去る。 ホソに、また大量に投与されて狂ったように、抱きつく。理性は完全にどこかに行ってしまう。キャミやショーツを脱がされ全裸でクンニされれば頭を足でしっかりロックして、クンニを止められなくさせる。足を180度に開いて挿入を受け背中をそらせて悦ぶ。顔のアップではアゴの辺りまで上気して、まるでマジイキのよう。ホソが小さい声で~大丈夫?~と心配したのは台本ではなくイキ過ぎたユウカに対しての言葉ではないだろうか?モザイクが濃いとかクレームする問題ではなく、ここまで撮影しても良いのだろうか?と思うほどの素晴らしいカメラワークだ。さすがユウカさん素晴らしい!!そしてホソ君のがんばりにも星だ。
叔母にオリジナルの媚薬を盛り続けて淫らにさせるというシリーズ作品です。 今作の叔母役優香嬢も見事な役を演じていたと思います。 このシリーズでは急に効果が現れるのではなく変化が見られるのが良いですね。 拘束されながら懇願するいやらしい優香嬢の姿にとても興奮しました。
このシリーズに共通する事ですがみなさんリアル感が半端ないですね。媚薬に溺れている感が半端なく出ています。水野さんも細田君の策略に嵌り濃厚な媚薬演技を繰り広げています。他の女優さんでも共通していますがラストの終わり方がイマイチ感はありますけどね。良い作品でした
魔眼で魔口、そして魔舌でもあった本作での「優香」嬢。 これでは男優の勃ちも、良くなる筈であった。 そして、渇望感溢れる貪り加減も上質でアリ、また魔指でもアリ。 更には恥も外聞もナイ、格好も行為も何の其ののエロでもあった◎ 差し詰め、「熟エロ行為の魅せ方見本」のようでもあった。
私は巨乳が好みなのだが、優香嬢は決して巨乳ではないものの妙にエロくてそそられる。お気に入り女優の一人である。 そんな彼女の作品だから大いに期待したが、やはりダメだった。 やたら着衣のシーンが多いし、アングルも良くないしで、せっかくのエロボディを堪能できない。 特に気に入らないのは、最後にヒロインが主導権を握るというオチ。 理想としては、タイトル通り「肉便器」に成り果てたヒロインが、若いオスの底無しの倒錯した性欲を甘受しまくるのであった──という内容であるべき。 女優に免じてこの評価。