
3人兄弟の次男に生まれた達也。母親・由美からすると自己主張をしない静かな子という印象だったのだが…。ある年の春、兄は就職して1人暮らし、弟はスポーツ推薦で寮制の学校に入学。父親は単身赴任と慌ただしく生活が変化して母子2人暮らしが始まった。賑やかな家が急に静かになり、喪失感を感じる由美。そんな母の様子を見て、達也は言いようのない嫉妬を感じ、今まで独占できなかった母親の愛情を取り戻そうとして…。










パッと見は良いですが、絡みのシーンでの感じ方がいかにも演技臭さを感じてしまった、男優のテク不足をカバーするためか単純に安野さんの過剰演技か、過剰演技と思ったらあとは白けるだけ、安野さんの美顔に免じて星2つ
こんなにお綺麗な方は美容系のインフルエンサーでも中々お目にかかれません。
男三人兄弟の次男君の物語。四月から父親は東京へ単身赴任、長男も就職で東京へ、三男も進学で東京へと旅立つ。旅立ち後家には母と次男の2人きり。母親は三人の男兄弟を分け隔てなく育てたつもりだが次男は他の兄弟への愛が偏愛だったと寂しさと嫉妬心がふつふつと湧いてきた。ある日お母さんに甘えたくなり母親にリクエスト。由美さんも仕方なく甘えさせていたが行為が段々エスカレートしてきた。最初は母親として拒んではいたけどキスをされ胸を愛撫されると女性としての喜びの感情が芽生えてきた。その後は幾度となく抱き合い愛し合う日々。次男の部屋での絡みは自らパジャマを脱ぎ求めていく。着衣のsexが多い最近の作品の中では秀逸の部類に入るだろう。観る側は無駄な着衣のsexを欲している訳ではないと思うので。そして四月、次男の旅立ちの日。ここで由美さんの感情が爆発。玄関先から寝室まで濃厚な絡みが展開されます。キス好きの私としては随所に濃厚なキスが散りばめられていて良かったですね。足りない面としては由美さんの感情の起伏がイマイチ伝わって来ませんでしたね。母親として息子と近親相姦になるわけですがその理由が何に起因するのかを描いて欲しかった。作品そのものは由美さんも可愛い母親を演じていますし絡みも濃厚で良かったですね。
確かに美人系の女優さんと言うことは、他の人の評価の通りだと思うけど、普段の会話もあえぎ声もわざとらしさ、いかにも演技
安野由美の容貌が大学生の母親にぴったりハマっており、母性溢れるセックスを違和感なく見せてくれる。本シリーズ名物の授乳手コキも非常に説得力がある。 還暦を迎えようとする年齢だがいつまでも現役でいていただきたい。