
夫を事故で亡くし、息子・優吾と二人で生きてきた母・里枝子。女手一つで懸命に働き優吾は立派に成長して、一流大学を目指せる学生になった。これから先は苦労も報われ、優吾が社会人になれば幸せな人生が待っている…そのはずだった。優吾の卒業を来年に控えた夏、担任教師・白石との進路相談を行う平岡親子。幸先のいい三者面談を行った後、一人教室に残された里枝子は、「優吾の進学について問題がある」と告げられて…。










五十路の未亡人(平岡里枝子)が、担任(志良玉)から息子の為に肉体関係を求められ他人棒に堕ちて行く展開。 強引な愛撫に抵抗し、快感に耐えようとしている必死の演技・表情が素晴らしい。その後は担任に呼びつけられて男のアナルや性感帯を舐めさせられ、フェラを強要される。さらに清掃員のイチモツにまで奉仕させられ、精飲までしてしまう。 押寄せる性欲で理性が崩壊した母親は、淫らな本性を丸出しにして、担任の顔を跨いで外性器を押し付け快楽を求めて必死に腰を振る。最後は自宅に担任を招き、2連続の中出しで満たしてくれた男根に、感謝のお掃除をしているところを息子に見られてしまう。その挙句、興奮した息子の肉棒を咥えて発射させ顔面に白濁液を浴びる、という驚きのエンディング。 男優の突然の怒鳴り声は、不快なだけなのでやめて欲しい。
廊下で奉仕させられていた所を、清掃員に見つかり、口止めの為に奉仕を命じられるシーンが秀逸と思います。中々サディスティックな調教を施しており、征服欲を良く刺激する構成だとかんじる感じる。
息子の担任とのSEXに溺れる欲求不満?の母親。カラミは安定のエロさです。 ラストで、母と担任のSEXを見てしまい、勃起している息子をフェラ抜き(顔射)するのが興奮しました。
もう50歳過ぎ? しかし身体は締まって綺麗なオッパイと言うことない。苦しげなフェラチオといい、悶えまくるSEXシーンといい、実にいやらしかった。
サディスティックな先生の誘いで里枝子さんのマゾ性質に火がついた様でした。里枝子さんは何となくいつもいじめられている様なつらそうな目をしています。だからそそられるのかな?