
息子の武史が7歳の時に離婚、その際に親権を取られて息子を置いて家を出ることになりました。それから数年後。旦那が他界し、まだ学生の武史を育てる為、家に戻るも引きこもりになっていて…。不登校になった原因も分からず、母と子の溝を埋めるために奮闘する日々。そんな中で、松田先生だけは家庭訪問に来て、私に親身に寄り添ってくれたのです。そして、この時はまだ私は、彼の企みに騙されていたとは知らなかったのです…。










この時で還暦なんだろうけれども、この年代で萌えない筈が、もう醸し出すエロさでK.O.された。 嫌がり方も艶技も何もかも最上級。 安野由美様の豊満なボディも決して年相応なんかではなく、40代のような感じ。 相手はやはりベテランとしてもいやらしい役をさせれば天下一品の男優、ねちっこい包囲網から迫るやり方は、息子に絶望感を与えるには本当に最高。 息子が自分をズリネタにしている事をあえて触れず、覗いている方を向きながら、息子にとっての最悪の相手に身体を差し出している一種のネトラレのような感じを出す。 そして最後は安野由美様の顔をあえて汚さず、口の中にという息子も男として歴然たる格の違いを見せつけられる終わり方、製作者はよく分かっている。 母子相姦的な作品は得意では無かったけれども、年に数本あるかどうかの傑作だと思う。
いいですねえ、久し振りのSEXに嵌まって、ゲス教師との下品なSEXの虜になっていくのが、この女優さんにピッタリでした。しかし、この女優さん、本当に60歳? 信じられんね。
美魔女というか初老の魔女というか、年を重ねてもセックスの齎す快感に悶える女の魅力的な姿をたっぷり見せつける安野由美。本作では、ひきこもりの息子の為に、担任教師・松田(忍野)が求める性的サービスを提供するシングルマザーを演じる。 未だ綺麗な乳房の頂上に上品な乳首、色白の女体のVゾーンには品良く生える艶やかな陰毛。その奥には健康的なアナルとモザイクで良く見えないが、サーモンピンクの神秘的に潤んで輝いているだろう淫部。まだまだ魅力に溢れる女優です。 担任の命ずる儘に、左手で肉棒を握り乍ら舌で亀頭を擦りゆっくりと咥える。フェラの指導を受けている主婦の表情のアップが多く、結構面白いシーンです。 久し振りの男の愛撫に乳首を尖らせて喘ぎ、股を拡げて「ここはダメ!」と悶える。四つん這いで男根を押し込まれ、快感に押し流され自ら腰を揺すり、「○○を掻き回して」と中出しで絶頂を迎える。 ラストは、担任を誘う様に寝室に逃れるというやや不自然だが、ベッドで犯●れて快感に悶えて昇り詰めるという充分エロイ展開。息子が覗きながら自慰していることを知ると、更に見せつける母性愛。
年下の男優との絡みが多い安野由美だけども、年上のおっさんに粘着質に攻められるってのも、またオツなもんやね!銀河級の別嬪はんの安野由美がおっさんにいかされまくって感じまくる。他の作品にない妙な興奮があったな!こうなると、おっさん集団にヤラレまくる安野由美も見てみたくなるってもんだな!
こんな美しいお母さんが家庭訪問で出てきたらお茶菓子などより男なら誰だってどうにかして○○したいと企むよね?担任でなくても