
学は幼馴染・誠の母・真希に密かな恋心を抱いていた。成人になった暁に意を決して告白するも、あえなく撃沈。彼女への募る想いを振り切ろうと思い立ち人妻ソープへ赴くと…。なんと出迎えたのは、ソープ嬢として働く真希だった。当然チェンジを求められるが、必死で頼み込む彼に根負けした真希は、仕方なく客として受け入れ…。以来、タガが外れた学は店に通うだけでなく、家でも彼女を求め、所かまわずセックス三昧の日々を…。










優しい友達の母。憧れた、友達の母を恋い焦がれ、欲求を満たしたく、行ったソープで、偶然、友達の母に逢う。嬉しい、楽しい、筆下ろし。 コンドームを口でつける真希さんも、エロい。射精したあとに、大人になれたねと、言葉がけする、真希さんは、優しい。真希さんの、いっぱい出たね、と言い、コンドームを男子に見せる姿も、いやらしい。 全篇、ソーププレイがよかったな。友達の前でのセックスは、タイトルに合わない、気がする。
このシリーズは近年、絡み2場面ともが特殊浴場の個室内なのですが、今作は違います。息子の前に友人と手をつなぎ登場し、「SEXしてたのよ」と言い放ち、そこから自宅で本番に突入。この絡みがすばらしくエロい。さすがの木村監督。
シチュエーションが素晴らしいし、友田真希の母性溢れる演技がさらに素晴らしい。
先日、近作である息子の友人とのVR作品を購入し、類似の2D作品も観たくなり購入した。本作はソープ物と息子の友人と言う個人的には大好きなシチュエーションなので期待値は高かった。多少強引な展開ではあるが、真希さんの多彩な演技が光る良作だと思う。絡みも多く抜き処も満載です。特に正常位での絡みの際のお腹の弛みと胸の垂れ具合が熟女らしさが発揮されており、抜けるシーンです。それと、リビングでの食事のシーンで、炊飯器の横に電気ポットと昭和レトロな魔法瓶が並んでいるのは、若者と熟女をイメージしているのではないか? と思われます。まだ、大まかにしか見ていないが、他にもそんな隠し味がないか探してみます。 まぁ、こんなシチュエーションは現実では極稀だが、AVの世界では定番。色々な女優さんが演じられているが、母性溢れる優しさの見せ方はベテランならではの上手さを感じます。
絶品!真希肉! 彼女の肉体はすべての部位が卑わい。まさに生殖動物。チンポが折れるまで真希の肛門をドン突きしたい! 真希の子宮でグツグツと発酵した精子と卵子の腐敗汁…ゲス穴からズルズル吸い出してあげたい!