
憧れの美しい叔母を思い通りにする為、ネット情報を元に媚薬を作った。そして今年の夏、叔母の家に泊まる事になり媚薬を試す時がやって来たのだ。叔母の目を盗み、1滴、2滴、3滴、4滴、少しずつ量を増やして盛り続けた。身体が火照り、吐息が激しくなり、身体をねじらせる叔母は、もう正気ではなさそうだ。そして10日後、遂に理性を失った叔母が僕に襲い掛かってきた。それから叔母は、従順な僕専用の肉便器と化して…。










夫を亡くし淋しい日々を送っている未亡人(大石紗季)が、夏休みに遊びに来た甥に媚薬を飲まされ理性が崩壊してしまう展開。 湯上りのシーンは、やはり脱衣・シャワー・入浴と順を追って見せて欲しい所だ。 媚薬の効果が徐々に現れる展開は上手く描かれているが、夜同じ部屋で寝るなんて言うのはかなり不自然。 甥の性的好奇心に唇を・腋を・乳房を・乳首を・股間を奪われ、興奮する叔母の様子が丁寧に描かれているが、リアル感を出す為か画面が暗く見る者には残念な状態。 座卓の上に仰向けで寝かされて顔謝される場面は、精液が鼻の穴や目に入って大変そう。
女優が良い味をだしている。 淫らな表情、仕草がとても上手く出してます。
似合う妖艶な女優さんです。 もっと乱れて欲しいと言う願望もありますが満足出来る作品です。
大石さんの媚薬演技、他の方とは異なる演技でした。媚薬に堕ちながらかろうじて理性は保っている感をうまく表現しておられましたね。媚薬に溺れてからはもう少しキスも貪るような理性の効いていない方が良かったですね。随所に渡ってキスは濃厚でしたけどね。アクセントが効いたらより良かったと思います
叔母役の大石紗季が媚薬で段々と淫らになっていく様子がエロかった。 最初のSEXでフェラチオをした後に目で挿入を欲しがる演技が良かった。