
専属・瀬尾礼子がついに緊縛解禁!!夫の会社が倒産して、私たち夫婦は借金を返済する為、別居を決意しました。夫は地方の工事現場、私は債権者である庄野さんのお宅で家政婦として住み込みで働くことになったのですが一つだけ条件が…。雇用中に自身のSM趣味も受け入れるならば借金も帳消しにして下さると言うのです。藁にも縋る思いで、私はその提案を受け入れましたが…。










瀬尾礼子さまは相変わらず美しいです。 スレンダーな美熟ボディはとても50代とは思えない若々しさを感じさせますが、その裸身を緊縛するとは、まさに縄をアクセサリーにするようなものです。 SMらしくというべきか、蝋燭を使うシーンもありますが、さほど長時間でないので良かったです。
瀬尾玲子の乳首がすごい、あのとんがった黒い乳首は見たことがない
この作品いいですね。瀬尾の熟れたスジ肉をいたぶりまわす! そろそろ瀬尾の肛門を解禁させてもらいたい。未開封の肛門をペニス2本刺しでえぐり掘ろう! 瀬尾の血みどろ肛門ファック! 絶対に買います!
従順でか弱い専業主婦役が良く似合う瀬尾礼子。夫(青木)の会社が倒産し、取引先の会長(佐川)宅で住み込みの家政婦を始める五十路主婦を演ずる。しかも、絶対服従の妻の役割を課され、初日から全裸になってロープで上半身を縛りあげられる。細身の体に小振りな乳房と先端には背の高い黒乳首。突き出した小さめの臀部のあわいには黒くテカるアナル。その奥には淫靡な襞と取り巻く様に茂る良質の恥毛。 トイレから出てきた息子(真田)に、フェラさせられるシーンや、親子による乳首や股間への蝋燭責めは強烈。親子の性処理家政婦として酷使され、さぞ辛かっただろうに。「もっと虐めて下さい。」と喘ぎ・泣き叫ぶ女になっていた。 緊縛を得意とする男優のせいか、縛り上げる様子が長々と収録されている。秘裂に喰い込んでいるロープがとても痛そう。
冒頭の戸外を普通に歩くシーン、非常にいいですね。女優さんの本当の体形のよさが出る。ただ、こういうシーンを入れる作品はまれ。シンプルのようでも手間がかかる。余裕のあるメーカーでないとやらないでしょうね。室内での歩きでは限界がある。それと、この作品のわたしの注目は、五十路女優さんが縛られるということ。また、蝋燭責めがなかなかいい。蝋燭責めは退屈することが多いのですが、今回はひじょうによかった。女優さんの体のもだえる動きがよかったのかもしれない。フェチ的に白いスリップはよかった。そのシ-ンがもう少し時間が長くてもよかった。下着フェチ的には不満足