
夫と息子から空気同然に扱われ、自分の居場所の無さを自覚しながらもどうしようもなかった。私は押しに弱く、PTAでも事務作業などの面倒事を押し付けられながらも断り切れずにいた。そんな灰色のような日々に、新任の永野先生と出逢って私の日常は変わった。いつしか永野先生に惹かれた私は月に1度のPTAを楽しみにし始めていた。そんな時、行事終わりの打ち上げでこっそり永野先生と2人きりで抜け出した私は、初めて自分から…。










ゆりねさんは相変わらず素敵でした。星五つ。 最初のPTA会議からの初回Hではゆりねさんには普通の下着をつけていてほしい。 家族やPTAの仲間から空気扱いだった主婦がつけている下着ではないと思います。 逢瀬が進むにつれてエロくなっていってほしいです。 最後の保健室でのシーンもコンクリート打ちっぱなしの保健室は日本中どこを探しても無いでしょう。 そこまで学校にこだわる必要はないのでは?と思いましたので星三つ。総合4つです。
足を組んでがっちりホールド、中出しの余韻に耽け蘇る喜びに浸る五十路の女心がよく表れています。教室のシーンは撮影が下手過ぎて映像としてはダメですね。逆光だとどう映るか解ってないのかねぇ。女優の表情が飛んでる箇所がいくつもあるね。入口側から覗き見風に撮るばかりが能じゃない。
はまりますね、月野ゆりね。五十路でパイパン、すばらしい。体を鍛えてよく絞っている。五十路女優としては、これまでS.Rさんが私の中でベストでしたが、これからは月野ゆりねさんがベストになりました。五十路のパイパンの魅力には勝てない。
貞淑な主婦が、初めて他人棒を味わってセックスに目覚めて不倫に嵌ってしまう。この手のドラマがとても良く似合う女優の1人・月野ゆりねが魅力的。 今回はPTAで、息子の担任(翔)に好意を抱き、誘われるままにホテルへ行ってしまう母親。デカチンを生挿入された快感から、思わず両手両脚でしがみつき、後ろから激しく突かれて狼狽えつつ悶える表情が素晴らしい。ただ普通の主婦が洒落たスキャンティを穿いていたのは、やる気満々だったということか? 学校での性交シーンは、体位が単調なのと逆光や意図的なピンボケが不快。美しい母親が保健室の施術台で女性上位や座位で腰を上下させ乍ら悶えているという、普段の姿とのギャップに興奮させられる。 清楚な服装の主婦がフェラに夢中になっている姿や自宅で出掛けにせっせと化粧をしている姿は、何とも背徳感が漂っていてついつい魅入ってしまう。
月野さんの普通の主婦ぶりがまずとても良い。そして若い教師に誘われるがまま関係を持ってしまう。長く夫に相手にされていない不満と、体の渇きを見事な演技で見せてくれている。やはり最初のカラミが秀逸で、悶え方が本気なのかと思うくらい、中年女性が久々に味わう、力強いセックスに翻弄されながらも、思う存分この時を楽しもうとする様が素晴らしい。脚を教師の腰に絡めて自ら中出しを求めてしまうほどの快楽に酔う、専業主婦の浅ましくも美しい姿をしっかり月野さんが見せてくれます。最後の絡みでは自ら自分を汚して欲しいと顔射を要求するところも、快楽の淵に落ちた女の欲望が剥き出しになっていて、月野さんのベスト作品と言ってもいい出来栄えだった。