
美しい母・葵は、息子と二人で暮らしている。幸せな毎日だが、海外赴任で長期不在の旦那とは長いこと会えずに寂しい思いをしていた。そんなある日、息子の親友・ユウがサークル活動の為に泊まりにやって来た。幼い頃から葵に好意を抱くユウは、不意に葵の唇を奪った。自分の意思とは裏腹に、止まらない胸の高鳴りを感じた葵。その後もユウに迫られ、またもや唇を奪われてしまった葵は、抑え続けていた不貞な欲望に火がついて…。










元CAというだけあって、吉瀬葵さんの立ち姿が本当にお綺麗。 息子の親友に迫られて、最初は困惑しているのに、キスの熱に浮かされてどんどん「女」になっていく過程が最高にエロティックです。 スレンダーな体つきでスタイル良くて羨ましいです。
女優さんはスレンダーで綺麗だが、やっぱり熟女はもう少し肉付きがあったほうが良い。
悪い意味ではなく安定してヌケる作品です。貧乳スレンダーの身体が妙にヌキどころです。
顔良し、スタイル良し、演技良し。 素晴らしいです。 腹筋エロかった。 こんなスタイル良い美人が実は剛毛なギャップがヤバい。 どんどん新作出して欲しい。
友人の母もの廃れない題材である。 主人公吉瀬葵が生物部の息子さとしの友人ゆう君に迫られながら、「どうしよ」と何度かつぶやく。「友人の母と女」=「理性と情欲」の狭間で葛藤。喘ぎつつも「ゆう君が・・ダメよ」「そんなにしたらダメ」言葉を続けないことでためらいの台詞が良い効果をあげゆう君に本心を隠しながらも快感に飲まれていく。 浴室の情事、リビングで寝てしまったさとしの背後で求めあう、さとしを先に送り出しゆう君の手を引き求める葵は「ゆう君触って」「ゆう君きてそこ気持ちいい」「すっごいいい」と自分に素直に快楽に溺れた女に変貌していく。 主役吉瀬葵は下がり眉毛の優しげな顔スレンダーな肢体は小ぶりな胸に対し主張する勃起乳首そしてほどよく割れた腹筋と秘所を囲む縦長のアンダーヘアと少しかすれ気味の声が見る側の興奮を誘う。