
僕が部屋の隣に住んでいる人妻の真希さん。見た目は清楚だけど、僕はわかる。真希さん、本当はど変態でチ●ポ好きな女って。だから僕が素直になれるように協力してあげることにしました。真希さんを僕の家に招いて、それから暴れてケガしないようにちょっと体を拘束して、いろいろな玩具でいっぱい遊んであげました。すると真希さんったら、よだれをダラダラ垂らしてすごく悦んでくれたんです。だから、僕はそのまま真希さんを放置してバイトの面接に出かけることにしたんだ。










友田真希の監禁、拘束椅子作品は過去にもあるが今の友田真希の方が歳を重ねた分、色気がある。拘束され遊ばれるシーンがメインだが見どころはやはりバイブをされたままの放置。本当に2時間放置されたかは別として上手く演出されており興奮できる。ただ途中目隠しされるシーンがありせっかくの表情がわからない。友田ファンとしては顔、胸、尻全てが見たいのだがそこが残念なので星マイナスとした。
真希さんを1人でいたぶるという、好みの作品のはずが、同じシーンがダラダラ続くみたいで、それほどとは。。。 せっかく真希さん出演だから、もう少し工夫が欲しかったなー。
そもそも友田真希さんへの期待値が高かったのもあるかもしれないが、若干の期待外れでした。 ストーリーが微妙なのもあるが、プレイもどこかで観たような友田真希にしか見えず、使い回されたプレイ内容といった感じでのマイナス。 唾液もただダラダラ出せばいいってものじゃないわけで、途中からは唾液に飽きてしまった感じも。好きな女優さんではあるが、絡みやプレイのマンネリが最近は目立つ様な気もしての星3つです。
中盤、高速椅子に縛り付けられ高速ピストン運動するマシンバイブで責められるシーンは、演出的には全体のハイライトだとは思います。 ただ、所詮はファンタジーなので、生身のセックスシーンをネットリと撮影することを目指してほしいと感じました。 ただし、友田真希さんの演技は相変わらずすばらしい。よって星5つです。
おしとやかなおばさまといった風情の友田さんを縛りあげ、淫具を並べたサイドテーブルを運んできて「おもちゃになってもらいますよ」と宣言して責める続ける。よだれを流して口をパクパクさせる友田さんがたまらない。 2番目のシーンでパンツ1枚で椅子に拘束され、汗だくになっている友田さんを舐めるように写すショットもよい。バイブで刺激してビクッと身体が跳ねると、胸だけでなく腹も揺れるのが最高。 2回目の拉致のあとの目隠し拘束で、大量のローターを股間に下げているのはあまり意味がないのでやめてほしかった。