
「私は娘の彼氏に中出しされて悦ぶ最低な母親です―。」お父さんの教育が厳しくて門限は17時。友人の紹介で美羽と付き合う事になったけど、デートといえば、おしゃれなカフェに、美術館。僕は美羽ともっと先に進みたかった。でもいつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、美羽の自宅に招待された。そして、そこで美羽の母親、冬香さんに出会ったんだ。冬香さんは大人の色気が漂う美人だった。しかし、その冬香さんに美羽と別れろと言われた僕は、思わず冬香さんを押し倒してしまい…。それから、僕と冬香さんは密会を繰り返す事になった。美羽が門限17時になり帰っていった直後に…。










星さん、ショートカット熟女さん。 最初の絡みからめちゃめちゃ良きです。 最後の方は娘に対する嫉妬心がかなり出てて、絡みにも伝わっててかなり良き。 ただお泊りの際のご飯シーン……… 良家の子はご飯あんなに搔っ込まないだろ(笑)。 あと最後のシーンはせっかくなんだから絡みで終わってほしかった。
「星冬香さん」と「吉永塔子さん」出演の2作とも、構成は娘に対して過保護な父親の指示で彼女の母親が男の部屋を訪れた時に初の絡みがあり、2回目を挟んで、3回目は彼女の家で彼女としたあとで、と計3回の絡みがありました。 夕暮れなど自然光に近いので、入り込むことができました。 2作ともラストでは、門限の17時だからと彼女とで話している時に男は彼女の母親に連絡するのですが、その受信時間が22時、23時代で萎えました。そこはきっちり時間をあわせて欲しかったです。 タイトルには(彼女の妹作り)とあるけど、作品内では触れられていなかったので、どういうこと?と思った。 星冬香さん編 星冬香さん、美人すぎるけど、おっぱいに年齢が感じられて(仰向けの時に特に)作品にリアリティがあった。 キスの回数が多いのもよかった。 仕方ないんだけど、なんで母親は下の毛を剃ってるの?と思ってしまった。生やしてて欲しかった。 2回目の絡みでクンニされた星冬香さんの愛液の伸びがすごかった。 2回目の絡みのあとに、フェラからの口内射精があったけれど、出してすぐに遠くからキスを映していた。ごっくんとか、手に出すかしてからキスして欲しかった。 クレジットはされていないけれど、彼女役が須崎美羽さんで、かわいくて良かった。須崎さんと男のキス、おっぱいくらいは見たかった。
●推しポイント ・物語合わせての映像が暗めだが マドンナの新たなる淫味のウマミ 熟熟女のための作品仕上がり 熟牝と若逞牡のエロティシズムが どっぷり見応え ・序盤からの感応接吻の官能さが極上 友達の母、彼女の母な作品ジャンルの中では ワタクシ的にはトップ級の スケベさ展開で好き ・左慈さんのたっぷりの全身愛撫に 冬香さんの本気な没入な悶え喘ぎ の淫らさでシリーズの中では イチの感応感応の見応え 冬香さんの代表作になったと言える見応え ●ストーリー展開 ・娘とのデート門限で別れた後 娘の母フユカがやってきて サジの部屋に上がる 別れさせるために で彼女とまぐわえないサジは フユカに牝を求める フユカも貪られながら スケベを晒されてゆく (・フユカで欲愛が満たされたサジが フユカに夢中になるのは 牡なら必然) ・次の日から娘と入れ替わりに サジとフユカは濃厚に本能に愛し合う 「会いたかったよ」「私も」 「こんなカラダ知っちゃったら ミワでは満足できないよ」 (・名前を呼び捨てにして じっくりとたっぷりの愛撫最高に良い) ・情事を終えて家へ戻ると 夕食を作る前に サジとの余韻に浸り 欲愛自慰へ身を焦がす ・サジとミワのイチャつくのをみて 嫉妬心に焦がす フユカはサジが帰る間際に 呼び止め肉欲愛し 二人は接吻、しゃぶり貪る ・数日後、夫不在の中 サジは泊することに 娘とサジは夕食後初めて求め合う フユカは部屋の外で またも肉欲を我慢 そして、サジは部屋を出るのを待って 二人は接吻貪り 「サジ君抱いて」 「ミワのを消してあげる」 「中にして。私を孕ませて」 サジは大人の牝に、フユカは若い牡に 前のめりに溺れ もう濃ゆく本気に肉欲しまくる ・できたら、パイパンではなく 茂みの熟アンダヘアがあってほしかった ●容姿 ・冬香さん、まさにリアル熟れ熟れ たわわなエロ肉体 どスケベ醸し出しがすごく良い ・左慈さん、今、熟女相手役にハマってる 50~60歳帯のエロ熟女に ほんとジャストフィットで 作品のエロ濃度アップでナイス
娘の彼氏とセックスする母親 母の嫉妬がわかりやすく描かれてます とにかく娘の彼氏を食べたくてしようがない母は、すがるようなフェラを披露します 娘さんいは出来ない技(フェラ)を披露して、彼氏を食べ続けます
すごくよかった。あまりストーリーはなく、一回娘の彼氏とやってしまったあとは、ずぶずぶと彼氏とのSEXに溺れ、彼氏と娘がデートしたり、SEXすることに対して、激しく嫉妬する。嫉妬はSEXの促進剤。「娘はだめで、自分はいいんだ」となじられ、かえって燃え上がるSEX。 彼氏とのSEXから帰宅後、買い物袋を投げ出し、彼氏とのSEXを思い出し激しくオナニーする場面も良い。 珍しく、彼氏のほうがオラオラ系でなく、若い彼氏と母親の相思相愛というも自分の嗜好にはあっている。 マドンナらしく衣装も落ち着いた品のあるものを使っているし(変なミニスカートで誘惑したりという場面がない)、木村監督の映像美も良い。ただ、他のレビューヤーの方も書かれているが、霧吹きの汗は不要で、マイナス点。 星冬香はきれいだし、パイの垂れ具合、エロいキスなど熟女の魅力たっぷり。若い男に溺れる母親というシチュエーションを好む人の心には刺さるでしょう。 自分としては、女優、シナリオ、映像どれをとっても★5個。