
叔母の塔子さんが仕事で僕の部屋に泊まることになった。どうやら1週間の出張だったのに会社がホテルを抑え忘れてしまったらしい。スタイルも良く綺麗な塔子さんだけど、サバサバして気の強い性格に昔から及び腰で接してしまうことが多くて…。そんな塔子さんは僕を男として見ていないのか、無防備にエロい尻やパンスト姿を晒すのだから気になって仕方ない!!そして欲望を抑えきれなくなった僕は思わず尻を鷲掴みにして…!!










美熟女の塔子さんと良いガタイをして疲れを知らない責めができる松本君とのバトル。 やや濃いめの顔立ちに濃いめの化粧の塔子さんだが、松本君の責めを味わうような表情をしてヨガリまくる。しかし、松本君、叔母さんの黒パンストを履いてどうしようというの…、パンストに包まれた珍棒をフェラするってどういう意味なの、塔子さん。あんまし意味が伝わらん。黒パンストを履く女性にエロスを感じるのはよくあることではあるが…。
乱れっぷり...乱れでしたなぁ...あのチ〇ポのむしゃぶりつく様なチ〇ポ舐めに激しいピストンフェラ...舌を出しての顔射された姿...たまりませんなぁ...前から後ろからの指マン責めに喘ぎまくる姿...騎乗位矢バック突きされて「気持ちいい...」を連呼しながら逝きまくる姿...若いチ〇ポを堪能する姿も激しいベロチューに勃起した乳首を指や舌で責められる姿も脇の下舐めされてアヘ顔の塔子さんの表情も淫らでしたなぁ...
並木塔子時代からそうだったんだけど、この人は自分のSEXを『実況』するようなセリフをアドリブでやたらぶっこんでくる悪癖があって、それでこっちの気分がシラけちゃうんだよなあ…。
叔母とのセックスという背徳感を薄くして、パンストフェチに走ってしまっていたので困惑しました。 キャリアウーマンらしい叔母が出張から帰るのをやめたと言って戻ってきますが、常識で考えても、それまでの描写を振り返っても説得力がありません。その前までに叔母が甥っ子とのまぐわいに恍惚となるシーンを入れておくべきだったでしょう。そう考えるとこのシーンは作品のラストで良かったのかな。ドラマものなのでストーリー展開を工夫すれば、もっと質の高い作品になっていたと思います。 見るべきは最後のからみです。吹っ切れた塔子さんが徐々に高ぶっていく様子が艶めかしいです。演技もうまいですが、本気度も高いようです。作品を通して場面ごとに異なる塔子さんのショーツにそそられました。
せっかくの美貌、スタイルを生かしきれてない演出で終始終わる感じででした。 ねちっこさ、いやらしさが出てこないAVじゃ 抜けません。