部長、僕の子種で孕んでください…。 新卒2年目の僕が妊活中のパワハラ女上司を妊娠させる種付けサービス残業
マドンナ2026.08.07
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春に進学を控えた一人息子を持つ塔子。愛情故に息子に対して過保護に接していた彼女だったが、ある日息子が盗撮をしたとの連絡を受けて…。推薦で進学まで決まっていた矢先での息子の不祥事。『子供の進学の為に…』と懇願する塔子に教師たちは示談の条件を出す。それは≪1日だけ男性教師たちの相手をすること≫。最愛の息子の為と言いなりになる塔子だったが、いつしか己のマゾヒズムを自覚し始めて…。










沢庵監督らしい精神的&肉体的な調教と、 (やっぱりこのシリーズ好きっ♡て思える1本でした!) それに応える塔子さん。 「解放されるのがこわい」という言葉も飛び出してました。 塔子さん、新しい扉を開けてしまったのではないでしょうか?! えげつないプレイをされてても、塔子さんは女性らしいたおやかさがあってやっぱり素敵♡
こんな塔子が見てみたかった。まさに体当たり作品。 今までに見たことのない、吉永塔子さんが見れました。 塔子さん、引き出しまだまだたくさんありそうですね。 監督さんよろしくお願いします。
殉愛調教スイートルームのシリーズ5作目である。ストリーはよくある話で、盗撮した息子の身代わりで息子の進学のために、教師達の言いなりに弄ばれる。 この作品の見所は、沢庵監督による緊縛プレイである。監督の指示に従い、女優はイクときに「イッテまいります」「イッテきます」など深い快感ごとに口走る。最後には「解放されるのが怖い」と言い、かなり緊縛プレイに陶酔したようである。 再度、教師達との絡みで、調教された成果により、「もうダメ」「イッテまいります」など言いながら、最初より素晴らしくエロい絡みを魅せてくれる。 緊縛プレイで、吉永塔子の今までにない新しい一面を観ることができた。今後の活躍に期待したい。