
最愛の娘・さきが5年交際していた半造さんと結婚する事になりました。私と夫は娘の晴れ舞台に嬉しさの反面、寂しさを抱いていました。そんな時、タカシさんは私に信じられない事をしてきたのです。彼は、私を…私を押し倒してきたのです。前から私の事が好きだったと…。彼の歪んだ感情、欲望は抑制できませんでした。結婚式、披露宴を迎える間にも彼は私を犯し続けました。そんな最低な男、狂った男に犯●れていく中で、私も次第に性に溺れる最低な女へと変わっていって…。










今回の作品は、最初は拒んでいたがだんだん堕とされる母親を桃子さんが熱演します。そして半年前の桃子さんのXで撮影後の投稿にて「凄いのが、撮れた!!」と監督が絶賛していたことが伝えられていました。まさにすごい作品です。特にカメラワークが今までとひと味違い、桃子さんの身体を這うように接写したものが多用されており、桃子さんが目の前にいるような錯覚を覚えます。また桃子さんが母親の気持ちの移ろいをうまく表現しているところも見所です。 愛娘の結婚式前日に狂気じみた娘婿に無理やり言い寄られ、関係をしてしまうことからストーリー展開していきます。そして結婚式当日、披露宴が始まっている最中に席を外した桃子さんは、後を追ってきた娘婿にまた無理やり犯◯れます。ここは母親の桃子さんは黒留袖のまま裾をまくられ無理やり恫喝され、ち◯ぽを挿入されます。この黒留袖姿がまたまた艶っぽいです。そして最後の絡みは、披露宴が終わった会場にて思う存分絡みます。この時には桃子母さんは完全に堕とされ、義息子のち◯ぽのトリコとなっています。イキまくる桃子さん、この最後の絡みは必見です。
一色桃子嬢今月の作品です。娘の幸せを、祈りつつ娘婿と、関係を、持ってしまうと、言う。桃子嬢得意分野(笑)演技、艶技相変わらず安定してます。スタイルも、変わらず、素敵の一言に、尽きます。抜けます。是非宜しくお願い致します。
娘の披露宴の前日から始まった悪夢。好青年を装いながら陰湿な婿が所かまわず義母・桃子に襲いかかる。着物の裾を捲し上げられ突き出された淫尻が象徴するように、抵抗する熟女の官能画が次々と繰り出される。 最後まで嫌悪感MAXの婿殿男優の、偏執で時には恫喝を交えた芝居が義母を怯えさせ、従わざるを得ない空気を作り出す。だから一色桃子は嗚咽を漏らしても抵抗を続け、心は屈服していない演技をクライマックスまで貫く。常識的にみれば婿殿の最初のアクションで、この男に愛娘を嫁がせてはいけないと思うところ。しかし世間体や自分が餌食になってしまった後ろめたさから事は進んでしまったのか。ここでも終始、一色桃子は不安で落ち着かない表情を見せ続ける。 あまりにしつこく話がまったく通じない婿のプレイに抵抗する気力よりも、ある意味洗脳され、空虚になってしまった自分を牝の本能に託すしかない選択。最後の絡みは股を拡げ尻を突き出し、淫語を交えた一色桃子の真骨頂。プレイ中の娘への詫び言も交尾を高めるための不徳な記号でしかなくなる。なぜこうなってしまったのか、その過程や動機がもともと淫靡だったからとか、体が感じてしまったからではない描き方は説得力があるし、義母への共感も呼ぶ。これは女優、男優の演技によるところが大きい。 最後の絡みで終わらせることなく、「孕む」というキーワードを帰結させるためのエピローグもある。作品として責任を持っている証左。欲を言えば、何度も長時間不在となる婿殿と母親が不自然すぎるので、そこら辺のフォローがあればよかった。 一色作品、最近は絡みやシュチュエーションの過激さがポイントの作品が多かった感があります。しかし説得力のある必要最低限の背景をみせたり、相手役が芝居を受けない限りは、折角の熱演が台無しになっていたような気もしていました。その意味で、この作品は一色桃子の艶も技も十分に引き出された秀作です。
倫理観のある母親が娘の彼氏に犯●れた事をきっかけに娘の結婚披露宴が進む中、その娘婿に調教されていきながら元々根底にあったであろう、いやらしい女へとして変貌していく様を描いた男性陣にとっては興奮度100%の作品です❗️ この作品の母親を演じるのが一色桃子‼️ 何と言っても母親が犯●れる迫真の艶技は興奮ものです!そして女へと堕ちてしまった艶技もめちゃくちゃいやらしくて必見の価値ありです! 娘婿に「孕ませて!」と叫ぶ熟した女の表情はもう堪りません❣️ 一色桃子の熟れた身体とあの美貌のエロい表情で何度もいってしまいました💦 これは一色桃子の代表作の一つと言っても過言ではありません‼️