
小さい頃からずっと一緒だった同じマンションに住む幼馴染の’いちか’。成長するにつれ疎遠になっていたのだけど、20歳の誕生日に一緒にお酒を飲もうと突然提案してくる’いちか’。初めて飲むお酒は加減が分からずいつの間にかお互い酔っ払ってしまって…。思わず本心が出てしまい告白してしまうボク。’いちか’も酔っているのか受け入れ…。大人になったボクらにはセックスは一回だけでは物足りなく、そのまま朝を迎え…。










すごくかわいいいちかでした。 これまでの作品よりとても良い作品です。すごく可愛く描かれています。 幸せを感じる風景を感じたよ。
いきなり中出しなんて!刺激が強すぎる! オッパイとお尻のサイズ感が目茶苦茶よい! ロングヘアも似合うね~♥️
最初の40分の前振りは長すぎる。半分の20分でも長いくらい。2人は幼馴染で、学校が違うことで疎遠になったこと、もうすぐいちかの20歳の誕生日が来ること、いちかは男にどうしても誕生日を祝ってほしいこと、これだけの情報を伝えるのに長すぎる。それだったら中間のデートシーンで2人の思い出をもっとたどるとか、どちらがより相手を好きかを争う中、ぶちッと終わらせずにもっと今後を想像させたり、続編もみたいなと思わせるエピローグを丁寧に描いてほしかった。とはいえ見入ってしまうのは松本いちかの演技力の功績。その力に依存しての粗野なシナリオや画面設定の穴を見事に埋めて見せた。ずっと好きだったという男に対して「絶対嘘」と一時突き放す、精液を飲んでほしいか尋ねてうなずく男に「次頑張るからいっぱい出して」とすぐにでも抱きたくなるほどの甘え、そそり、誘惑をしてのけるなど、変幻自在に痴女してくるルックス以上のかわいい彼女を演じ切っている。
特に変わったプレイや服装があるわけではなく、シンプルな作品でありながらも演技力と見せ方、雰囲気の作り方がずば抜けている。 2人の会話からスイッチが入った後のいちゃつき具合と特別激しい描写が無いのに徐々に加速していく様子。 シーンが変わっても途切れない2人の雰囲気の作り方、ストレートな内容なのに刺さるAVはまさにAVの中のAVと言ってもいいんじゃないだろうか。
20歳ではないはずなのに、20歳に見える。初めてお酒を飲んだわけではないのに、初めてに見える。何という演技力。素晴らしい。セックスの絡みも言わずもがな。2回とも楽しめました。