
巨乳に憧れるウブな貧乳女子は、揉んだら巨乳になると信じ込んでいる。男としてみられていない僕は貧乳女子に呼び出され、「胸揉んでょ!!」とエロすぎるお願いをされる始末。仕方なく貧乳をモミモミしていると、あれ?なんだか彼女が興奮してきたのか、いつの間にか息が荒くなってきたぞ…。










ワゴンセールでなんとなく買ってみた。 テーマが単純なだけに頼む相手を弟、弟の友達、幼馴染、会社の後輩と変えてるのでワンパターンにならないようにしてるのは好感持てるんだけど演技がいまひとつな方ばかり。 3組目だけ例外というか反則というか、桜井あゆも志戸哲也もナチュラルでアドリブの利いた演技に定評のあるふたりだけに、お手本のような完成度でここだけ別次元だった。 4組目は「いつもは強気な女上司が今日に限って酔いつぶれて気がつくとお持ち帰り。そのまま勢いで最後までやっちゃいました」とここだけ別作品だった。
設定上はそういうシチュエーションだけどそこに繋がるのは一瞬なわけで、見だすと普通のAV変わりない パッケージの桜井あゆは確かによかったがそれ以外は特に・・・ 4人目は酔った勢いで的な感じがして趣旨からずれているように見える
二人目の鈴村みゆうと、三人目の桜井あゆが良い。 鈴村みゆうはロリ顔なのにフェラテクなとエロい。 桜井あゆはスレンダー好きにはたまらない体。 あとの子は個人的にはイマイチでした。
(1)石井ゆりこ…姉と弟。制服でフェラと手コキで発射。 (2)鈴村みゆう…友人の姉。パジャマでH (3)桜井あゆ…幼なじみ。制服でH (4)上地霧…上司と男の部下。自宅でH 最初の1人以外はHまでしています。 この中で一番良かったのは、やはりパケ写にも大きく写っている「桜井あゆ」でした。 顔の可愛さもさることながら、関西弁をしゃべるキャラや、幼なじみとのやりとりも良い感じです。 私は「桜井あゆ」を知らなかったので、彼女を知れただけでも本作を見た甲斐がありました。