
『私のワキ…匂う?』。 超理不尽な女上司の高温度で高濃密なセクハラ夜。どスケベ汗ぐっちょぐちょの蒸れたカラダでえっぐいピストン。無謀な業務量に、無謀な射精量。この会社は最悪なのか…最高なのか。 【8KでKMPVRが変わる】 『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』



















匂いとセクハラに興味がない人には、つまらない作品。匂いも、汗ではなく水滴を付けた演技。服も顔も汗ばんでいないし、部屋も涼しそうだ。 残った要素はワキ上げだが、何度か腕を上げて、顔とともに寄せてくれるが、ただそれだけで終わる。ワキを見たいのではなく、ワキ上げから密着感が深まる展開を期待しているのに、その工夫が無い。 定価で買ってみたが、飛ばし見したら半分ほどで終わった。いろんな要素をつまみ食いしてソフトプレイに混ぜこんだような作品。 ワキ作品なら、二葉エマ『彼氏とデート行く前に』がVR最高作。それを90点とすると、こちらは60点くらい。
画面越しでもムンムン香ってくる脇の匂い。最高です。 夏の暑い季節にぴったりのいい企画だなと。 今年の4月からえなちに似た後輩が入ってきたので、すごく想起させられてめちゃくちゃ抜けました! 常に汗だくで湿っぽい感じが伝わってきていいね! こんな汗だくでSEXしたらマ◯コ濡れてなくても汗ですっぽりチ◯コ入りそう! えなち好きなら存分にクンクンできる良い作品です!
脇ものって別にさ、誰がやっても抜けるわけじゃないんだけど、本当にすっげー神がかり的なシナジーを併せ持つ女優ってのがいるもんでさ。それがえなちですよ。その肉感でしょ。脇ものに必要な肉感って脇じゃないんすよ。背中ね背中。背中の肉感がエロい女は脇がエロい。何故かはまず見てから考えてほしい。俺が言うより早いしハマると思うから。結局えなちは背中がバカエロいので、脇ものなのに見所が脇以外にも豊富にあるのがいいよね。
えなち上司の汗だくサウナでムシムシのオフィス最高! しかも匂いかがせてくるのも更に最高! イイ意味でのスメハラってあるんですね! とにかく汗だくで最高だったわ
題名に惹かれたなら見てみて損はありません。おおよそ題名通りで、腋フェチVR-AVとして現時点で歴代のベスト3に入る作品だと思います。 主人公=ユーザーはブラック気味の会社で沙月恵奈さんの部下として働いています。経費節減のために真夏なのに冷房の効いていないオフィスで、仕事のできないあなたは上司えなちさんの監督のもと、深夜の残業を強いられていると、沙月さんがノースリーブのブラウス姿で汗ばんで迫ってきます。 そこから「集中できないのならヌイちゃいなさいよ」ということでオナ指示、手コキ、Fがあって、上司えなちの甘サド顔を見つめながらのフィニッシュ。チャプター2は翌日で、ニットのノースリーブのえなちさんと密着度良しの本番となります。 チャプター1は汗ばみ身体と美顔を至近で見つめながらのJOIと手コキがよく、キレイすぎない腋の接写、腋コキもアリ。意外なオマケは足で、真夏に一日パンプスの中で蒸れていた足(裸足です)を鼻先に突きつけられて自慰を強●されます。この足もキレイすぎず、細かなところまで神経が払われていることがわかります。チャプター2でも要所要所で腋をフルオープンにしてくれます。 腋系VR-AVの最高傑作といえば二葉エマさん主演の『彼氏とデート行く前に幼馴染に腋チェックお願いしたら(以下略)』ですが、それにわずかに及ばないのは、恵奈さんが服を脱ぐのが早すぎるから。腋より先に胸元を開けてしまうという手順は、腋フェチにとっては残念。腋は、「服を着ていても見える」という点こそが重要なので、脱衣の前に鑑賞する時間が大事です。 序盤で恵奈さんに叱られ、続いてJOIとなりますが、このあいだに腋をフェチ的に見つめる時間や、蒸れた着衣の状態で恵奈さんが至近距離に迫ってくる、といった時間がもっとあったら完璧でした。「匂いセクハラ」という部分がほとんどないのも残念で、これは部下の主人公が本当に無能なのか、恵奈さんが性的な目的のために理不尽に残業を言いつけているのか、つまりパワハラかセクハラかが曖昧なせいかもしれません。 ということでフェチ観点で面倒くさい注文はつけてしまいましたが、腋/匂いフェチVRとして最上級の名品であることはまちがいありません。またこうした作品が制作されることを祈りつつ、女優さん及び製作陣に深く感謝申し上げます。ありがとうございました。