
【圧倒的なルックス×大人のフェロモン×リアルな空気感】『幼馴染の私のこと…女として見て?』。ず~っとドキドキが止まんないっ!?ウルウルの潤んだ瞳で求められる超濃密セックス!!最高すぎる距離感で見つめ合いピストン!!ボクの視線を徹底的に独り占めされて…これは誰もが堕ちてしまう!?『私のこと…もっと見て?』。 遡ること18歳の冬。ボクは腐れ縁の幼馴染‘えりか’に告白された。 ただ…東京の大学に行くことが決まっていたボクは、故郷を後にする。 それから6年後…学生の頃の同窓会が開催され、辺りを見渡していると…。 ※当作品は【4K】【60fps】で撮影された超高画質仕様になります。 【おかげさまでKMP20周年!!】

















若干の小人化と画質の物足りなさは無印KMPVRクオリティだが、本作は見つめ合いが前提なので若干の距離の近さがあり特化プレイは無いモノの密着度は少し高いか。しかし問題は内容。6年間一途に思い続けていたという設定だが妙に熟れている。同窓会で合うなりホテルに連れ出したり、恥ずかしいわりには耳・指舐めプレイを要求。すんなりフェラ・挿入・好きな体位でイきまくり、おかわりプレイを要求するなどガンガンに攻めてくる。同窓会中に後ろで男たちにチラ見されながらコソコソされたり、部活ではなく「サークル頑張ってた」などのセリフから男性経験は潤沢だったと伺える。ただカレシを作らなかっただけでヤリまくってたと考えれば、過去から現在の切り替わりシーンの「ボクたちはもっと早くに結ばれていたら」の主人公の後悔のセリフがグッと引き立つ。鬱勃起作品として星満点とさせて頂きます。
『ねえ、ちゃんとこっち見て。』 タイトルから狙ってるから当然やけど、めっちゃ言うやん。 フェラの時がかなり良くて、ゆっくり奥までちゃんと咥えるし、こっち見つめてるしで、ふいにこっち見てって言われるとーたまらん!
尾崎さんは全然気にしてなかったのですが結構かわいいしお尻もいいですね
序盤では、男優がえりか嬢の頭を触ったり、ブラの上からおっぱいをやたら揉んだりと手出しが炸裂して、あぁ、この作品も気持ちの悪い男の手足をくそ程見せられて女優を純粋に見れないのかとガッカリしていた所、対面と騎乗位で挿入しているときは、男優の手出しが全く無く、男優の足の映り込みも少な目で、思う存分リアルにバーチャルSXEが体験できました。対面座位から背面座位に変わった時も、男優が曲げた膝を少し後ろに引き足の映り込みが軽減しました。VRで男の手足を見たくない少数派の人に監督が配慮してこうなったのかは不明だが、こういう男優がほとんど映り込まないVRがもっと増えて欲しいです。最後の正常位で男優の手が女優の体の横にあったので、正常位は捨てだなと思ったら、これも序盤で引っ込めてくれて、「やったー!」とうれしくなりました。 本物かどうかはわからないが、他人の精液を見せつけるシーンは気持ち悪かったが、最高のVRでした。
尾崎えりかちゃん・・本当にタイプです。えりかちゃんのVR作品買うぞ~!!