
元生徒会副会長で現役女子大生の19歳「戸田真琴」が青春時代からAVデビュー。男性経験0人で、キスさえもした事が無い真面目な美少女がカメラの前で初めて裸になります。初体験では痛みを感じながらも、徐々に気持ちよくなってしまうほどのエロさ。清純な笑顔からは想像できないスケベな彼女の初めてをお見逃し無く!




















個人的にはSODというかAVの歴史に残る伝説の一作。 少女が大人の階段を登る瞬間、未知の世界に踏み込む緊張感、未知の感覚に震え出す身体、その全てがリアル。 もはやAVを超えた芸術作品にも思えてくる、この雰囲気は後の戸田真琴の作品にもない。 おすすめです。 射精ポイント 1:18:20 顔射 2:22:50 ベロ射
AV女優以外でも活躍している戸田真琴さんのデビュー作です。 AVを通して少女から大人へと成長していく彼女の姿を見ることになるのですが、 本作がその一番最初になります。 破瓜というと身悶え、痛がる作品もありますが、 彼女はそこまで激しい反応はありませんでした。 しかし、インタビューからかなりおどおどしていて、その初々しさがたまりませんでした。 激しいプレイは無いので、物足りない人もいるかもしれませんが、自分は満足でした。
デビュー作はこうでなくっちゃと思う作品。最近のデビュー作はあっけらかんしている子が多く残念。可愛いルッククスは当たり前の時代なので尚更。 ただ、少し見た目地味。好み分かれそう。
顔4、体3、性格7、セックス7、作品4、加点2(剛毛)、総合5.4点 ・性格は最高。真面目で素直。しかも剛毛。 ・処女喪失ものとして見ない方がいいし、製作側もあまり拘っていないのが良い。 ・2番目のシーンで普通のセーラー服、古民家でやられながらも、真琴ちゃんが感じてしまうシーン、背徳感高く興奮度が高い。 ・その次のオナニーシーンの高速の指動かしも興奮する ・ラストシーンは積極的とまではいかないが、「なんで舐めるのやめちゃうの?」フェラしている時に「乳首触って」挿入時に「動かして」とか求めたり、おねだりするシーンがとても良い。 ・デビューものの良さとしては、八木奈々と双璧
戸田真琴が人気な理由もわかるが、自分の性癖には刺さらず。まだうぶな雰囲気があるので、そういった点を楽しめる方には最高な気がする。