
処女でAVデビューを果たした戸田真琴。2作目となる今回のテーマは‘初めて尽くし’。全身の性感を開発される初イキSEX、初めて見るバイブ・電マ・ローターを使ったおもちゃ責めSEX、屋外での初露出×巨根SEX、オイルまみれの激ピストン3PSEXの4本番でSEXを知ったばかりの少女が新たな快感に目覚めます。




















戸田真琴さんは後期作品は綺麗で上品で良いんですけど、 初期作品は容姿もプレイも不慣れでうぶな感じなので後期とまた違った雰囲気でとても良い。 最後のシーンでジャイアント廣田さんに3回くらい潮吹きさせられていて良かった。
いいケツしてんなあ!ソファの上で巨根にバックから突かれるシーンがたまんねえ!
現役時代はSODの看板女優の一人。引退した今は作家としても映像作家としても注目される戸田真琴さん。一つもビデオを見てなかったので買ってみました。 最近のAV女優の様なゴージャスなボディではありませんが、女子校生の様な初々しさ、清純さを持つルックス。程よく盛り上がったバスト、程よい滑らかさを持ちながらも綺麗にしまったお腹周りは却って生々しさがあり、エロティシズムを感じます。 最近はヘアをきっちり処理している女優さんが多いですが、見事な剛毛です。 活動初期の作品の様で、内容充実で盛りだくさんの作品です。 最初の絡みは、ごく普通のセックスですが、50分近くたっぷり時間が取られています。タネも仕掛けもないんですが、戸田さんのキャラを相まって、素のセックスの様でとても生々しいプレイ。 2本目は拘束器具とおもちゃを使ったAVセックスの様なプレイ。 3本目はセーラー服を着ての野外での青姦。最近は青姦ものってありませんね。青姦は環境音がきっちり入るので好きではないのですが、このプレイが好きな人も多そうです。 4本目は体操服・ブルマからのローション3P。ウブな女の子に性を教え込む感がみっちり出ていました。 個人的には1本目と4本目のプレイが、ルックスやと相まって、とても生々しい感じが出ていて、いい出来だと思いました。剛毛のきっちり見せる接写も多いのも素晴らしい。 振り返りで見たビデオですが、確かに大物女優になる萌芽とポテンシャルを感じる作品でした。 戸田真琴さんの作品を初めて買う人の最初の一本におすすめできる作品です。
戸田真琴さんの初期作品。 正直、私は後期の作品より青春時代の頃の戸田さんの方が好きですが、この作品は、青春時代の作品の中でも特におすすめで、初々しいながらもいい反応しています。
戸田真琴さんの初開発作品。反応も良いですし、良いですね。おススメですね。