
クラスじゃ3軍、バスケも半端、好きな場所は家、成績はちょっとイイ方。誰かに嫌われたくなくて18年間いい子ぶってたけど、今さらめばえた反抗期。透明感ある白い肌、でもどこか抜けてる感じの女の子が、ずーっと考えてたワルいこと。大人になる前の一瞬の隙に、エッチで可愛くてズルいAV女優にならせてください!







パケ写ではクラスの一軍女子を思わせる華やかさがありますが、実際に動く南あいりさんは、どこか素朴で垢抜けきっていない三軍女子のような親しみやすい空気感が漂っています。 普通なら、その素朴さは足枷になりかねません。しかし南さんの場合は、その地味さこそがリアリティと親近感を生み出す絶妙なスパイスとなり、足枷どころか追い風へと変わっているのです。 あと、本作でもう一つ見逃せないのが、南さんが18歳でデビューを飾ったという点です。 最近は20歳を過ぎてからデビューする女優さんを目にする機会が増えたこともあり、18歳デビューの作品を視聴したのは本当に久しぶりでした。 「たかが18歳、されど18歳。」 たった2年の違いと思われるかもしれませんが、この2年が生み出すフレッシュさは想像以上。若々しさや初々しさというのは、それだけで作品全体の空気をガラッと変えてしまうほどの強力な武器なんです。 その魅力が最も発揮されているのが、劇中で披露されるブレザー姿。これが驚くほどハマっていて、思わず「制服、まだ現役なんじゃないの!?」とツッコミたくなるほどの自然さです。18歳ならではのフレッシュな存在感が作品全体を彩り、デビュー作らしい瑞々しい魅力を存分に引き立てていました。 あとは、18歳という“若さ”以外にも魅力あふれるのが、この南さんの性格を表しているかのような控えめなオッパイと、バスケ経験者だけあって意外と引き締まった太ももの色気です。 とくに太ももは、制服のスカートから覗かせるパンチラ要素のエロさがすこぶる際立っていまして、パンチラ好きな人なら堪らないと思います。 最後に、本作の個人的な見どころとしては、小田切や杉山といった、南さんにとっては親子ほどの年齢差がある男優との絡みです。 そんな親父世代とも言える男優にキスをされようが、ガンガンと責められようが、南さんの口からこぼれるのは愚痴ではなく、艶のある喘ぎ声。その堂々とした受け止めっぷりが実に見事でした。 顎に触れただけでハラスメント認定するようなリベラル女優に、この南さんの爪の垢を煎じて飲ませたいと思いました。 補足として、個人的な趣向を挙げるなら、アナルのフレッシュさです。 小田切との絡みでは、アナル丸出しになるシーンがあるのですが、そのあまりのアナルのフレッシュさに、思わずしゃぶりつきたい衝動に駆られてしまいました!
程よいおっぱいの大きさ、反応、性格といったところでの素朴な感じがエロさを生み出していて、とても良かったです。今後も変に飾ろうとせずに、頑張ってほしいなと思いました。
純朴そうで優しい笑顔が可愛い女の子。ウブかとおもいきや、ちゃんと経験してきた感じもあるしギャップ感もエロくてポイント高い。18歳という若い子の痴態が見れるのはありがたいしかない。デビュー作としては実用性ある。 ロリ純朴の界隈はビジュ高い・ハードプレイも可能な群雄割拠なフィールドだからどう差別化をはかった作品展開が出来るかが彼女の未来を握っている。今後にも期待したい。