
生まれも育ちも北海道、雪のような色白肌をしたハタチの紬ちゃん。オタク語りができる男友達はいるけど、お付き合いはおろか恋をしたこともない。「妄想の火種を探しに」エロ小説執筆の糧にするため、はるばる東京へ訪れた目的は処女喪失。全部が初体験のAVデビュー。




















次回作希望します。キスに慣れてきて求める所とか刺さります。顔は見慣れます。イラマチオで感度上がってイッちゃう所とか見物です。
飛びぬけて可愛いわけではなく、身体もAV女優らしさを感じないため、確かにタイトルにあるとおり化粧っ気もありませんが、その分いい素人ぽさが感じられる女優さんです。 そして、竹を割ったような性格で、結構はっきりものをいう感じなので、物怖じないというのもタイトル通りです。 処女かどうかは確かめる術はありませんが、最初の絡みではほとんど動きが取れず、表情も硬いまま。その姿からは処女ということに偽りはないと感じました。 人生初のセックスでは気持ちよさを感じられなかったようですが、吉村&森林とのプレイでは表情が緩み涙を流しながらイク姿を見せています。吉村や森林のチ〇ポが挿入されると「気持ちいい」を連呼。 最後は2発の顔射を受け止めるなどスケベなところを見せてくれています。 磨けばもっとエロくなる原石だと思いました。