
皆さんがよく知る病院…そこはナースにとって、まさに戦いの現場です。ナースたるもの、常に最新の医療技術を学び、現場で実践してこそ、新しい病気に対応出来るのです。近年、臨床医療の分野でも、ようやく認知されてきた性交看護…。この作品では、その中でも最新の技術である、膣内射精、いわゆる中出しを伴う性交看護の様子をご覧頂けます。




















辛口の評価が多かったので迷いましたが私的にはかなり満足の作品でした。 特にあづみ嬢の早漏治療は出色の出来と思います。 最初コンドームを装着して性交治療しようとしたところ萎えてしまったため生で挿入。 「私大丈夫ですから」と言って騎乗位でナマ男根を受け入れるあづみ看護師。 少しづつ腰のピストンを早め2回ほど寸止め。 「これ以上ガマンすると感覚がマヒしますから‥」と言ってさらにピストンを早め、「どうぞこのまま中に出して下さい」。 ここまでのプロセスはなかなかに興奮しました。 早漏男はあづみ嬢の中で無事昇天、このときのあづみ嬢の微笑みがなかなかにチャーミングないやらしさです。
今や中森玲子のナースものというと「母が白衣を脱ぐとき」シリーズが頭に浮かぶのだが、もっと以前にこのシリーズに出ていた。「母が・・」シリーズと重ねると、朝美の独身時代と勝手に想像することもできる。この作品ではナースは全裸にならないので中森の豊満な乳房はお預けである。森乃しずくは可愛いし演技も決して下手ではないのだが、結局単品作品は撮らずに引退したのは惜しかった。 当時はまだ性交は女性上位がほとんどで、お掃除フェラもなかったので、今見ると抜くのがつらい作品である。最後の出演ナース全員によるフェラのリレーも、一人ずつ患者を射精させた方がよかった。
1に比べて看護婦の熟女化が目立つ。 最も可愛いあづみは大人しすぎてパンチがない。 また、1対1ばかりでシチュエーションも同じのが続くため、何らかの対策を講じないとマンネリ化する。
細身のナースが冒頭でグラインドを継続してなかなかいいと思ってましたが、メンツの問題なのか、そのクオリティをキープできずといったところでしょうか。
皆さんの評価は キャスティングがが原因なのでしょうね。 但し、「森乃しずく」は別。 眠れない入院患者に優しく接し、手コキ→フェラ→騎乗位と 導いて行きます。 充分、ピンで行ける女優だと思うのですが、 何故かオムニバスばかり。 妃悠亜さん等のように性交クリニックのピン版作品を 森乃しずくで作ったら、はまると思うのですが・・・。