
おかげさまで手コキクリニックも10周年!!現代医学の最先端の医療・手淫看護と共に歩んできた本作が更にスケールアップして登場。本作では射精看護に奮闘するナースたちに密着。手コクリ10年目の挑戦―手淫看護の本質に迫る力作!今まで見ることのできなかった看護師たちの素顔の数々。本作を見ずに手コキクリニックは語れない!!




















出てくる女優も作品の内容もとても自然な感じで良かった。 ただ特典映像はそれをぶち壊したね。 でも「特典」だからまあいいか
「勃起もしちゃってるから、このままじゃ、血圧測れないわね。一度、射精してしまいましょうか?」とか・・・ 正常な血圧を図るために、手コキ射精させる。そして、呼吸が整ったら、血圧を図る。 精子の採取や、射精機能の診察のため、手コキにしても、はめるにしても、おっぱいをもんだり、お掃除したりといった、はみ出した行為がないため、抜ける度が低かったと思う。 もっと、治療の一環として、あんなことも、こんなこともしてしまうエロさがほしかった。
人のテコキなんか見て喜ぶAVファンなんか居るのか? 考えられん。そんなのを見て喜ぶのはホモ男しか居ないはずだ。
120分中100分間は手コキのみ フェラなしオッパイも見せず ラスト20分でやっと尻毛女優、瀬奈涼の本番 自慢の尻毛も見せず 大きくもないオッパイもたいして見せず せっかくの美人ナース揃いなのに “物足りない”の一言 「性交クリニック」との差別化ですかね
正統派「手コキクリニック」と呼べるもので、本編は手コキのみ。特典映像という形で最後に瀬奈涼の口淫、性交場面があるが、あくまでおまけ的存在。 ナースの顔、全身、口元、胸などのアップを意識的に入れてオカズになるよう配慮されている。手コキがほとんど片手上下運動のみで変わり映えしなかったのは残念。女医内田、指導ナース瀬奈、新人ナース山梨らの手コキの上達度の差を描けていればもっとよかった。