
自ら脱ぐ決意をした女子校生の蘭(愛音まひろ)―露出に魅かれるAV女優リルム(一ノ瀬アメリ)「怖い、恥ずかしい…でも気持ちいい」路地・学校・廃墟・住宅地で全裸オナニーへ興じる。脚がガクガクと震わせ乳首を勃起させ昇華する2人!公衆の面前で自ら裸になる行為へと進んだ彼女たちの運命は!?




















冒頭に女子高生役の愛音まひろさんが閑散とした住宅地の路地を背筋を のばし、表情を凛として全裸で歩きAV女優とすれ違うシーンが置かれ、 そこに至ることになった理由を喫茶店で再会したAV女優に語るという、 過去と現在を行き来しうまく構成したシナリオに引き込まれる。 最初は教室で始まった露出への興味の芽生えが、AV女優との出会い によって、より快楽を求めてエスカレートし、喫茶店での全裸オナニーで 開花するストーリーは、自然であり腑に落ちるようになっている。 愛音まひろさんは全裸にはなるのですが、セックスシーンがないので、 この作品では興奮度を高めるまでとし、別ので抜くことにしていますが、 実際に路地で露出している女子高生と出会えたら最高でしょうね、 と思わされる内容になっています。 AVというより、露出の映像作品として、露出がもたらす快楽が 伝わるようシナリオがしっかりと練られており、動画撮影も野外、 室内いずれもきれいに見やすく撮れていることを評価して★5としました。
放課後の教室の教室でこういうことするのは変態のみんななら一度は妄想したはず これはそれを楽しめるね
2019年2月のSODクリエイト作品30%割引プラスワンセール時に旧作を探して見つけ出した、女子高生の露出関連3作品:「アノ娘の露出はアタシのモノ」、「バレイキ女子校生」および本作は、タイプが異なるけれど傑作揃いです。発売から7年以上も経った本作は、今でもDOD版なら購入できて幸いでした。 本作は、様々なタイプの露出の一例だけを取り上げて、1人の女の子が露出に目覚め、露出レベルが次第にエスカレートしていく過程が、腑に落ちるストーリー仕立てになって、不思議と納得できました。女の子から露出行為のストーリーを引き出す役割をスランプ気味のAV女優に担わせたことが、結果的に女の子を助け、そのAV女優の成長にも役立ったということで、大変興味深い結末でした。 本作で見せる露出の行動型を「バレイキ女子校生」の4つの型から選ぶなら「ダイバー型」が近いかな? 衣服を脱いだ場所に残し、どれくらい遠くまで行って戻れるかを楽しむ。恥ずかしくて歩き方が前かがみの姿勢になることまで似ている。 2人を演じる女優の体形が極端に違い、低身長で脚が短い幼児体形の女子高生(刈谷蘭)役と高身長で腰が括れて脚が非常に長いAV女優(野瀬リルム)役との対比が面白い。 高評価なコメントが多い中で、★1つのユーザーレビューコメントが1件だけありますが、本作に対する私の感想とは真逆でした。本作を絶賛するコメントばかりだった時に、最後にそんな投稿で【どういう層をターゲットにしてるのか分からん】という無知な意見まで述べるとは、どんなつもりだったのかしら? やはり、一口に露出ファンと言っても、個人の嗜好は千差万別です。露出にセックスは不要という派とセックスが必須という派に二分されるのかな? 私は両方とも好きで、要は内容次第です。 ユーザーレビューコメントに度々登場する作品名が気になって調べたら「最初で最後の卒業式露出」。現在DODで購入できるとのこと。これから注文して取り寄せます。 【追記2019/04/25】 本作はイクときの表現に「バレイキ女子校生」のような「失禁」を使用しなかったところが偉い! ・蘭の「半分イク」が面白い。半分だけだから股間に液体が溢れないで済むんだね? ・リルムが誰もいない廃ボウリング場で全裸で立ってオナニーしてイッた時、半透明な粘液(おそらくローションを使用したか?)が股間に滴っていた。
かなりストーリーが凝っている印象を受けた。 ただ、それ故かどうでもいいクソつまらん演出をずーーーっと見せつけられるのはストレスじゃが。 特にAV女優が露出してる女に会ってからの展開が超つまらん。 抜きどころはない。 露出してる女とAV女優がカフェでコミュニケーションをとるシーンがあるのだが、クソつまらん下手くそな演技(会話やオ.ナニーなど)を長々と見せつけられる。まだ可愛ければ許容できたが双方とも並以下の顔。イラッと来る。 どういう層をターゲットにしてるのか分からん。 露出物が好きな人にはそういうシーンが少なくて物足りないだろうし、 羞恥物が好きな人にとっては演技が下手すぎて恥じらいなんか途中から一切感じさせなくて自ら露出してるし 本番シーンはほとんど無いと言っていいし…意味不明じゃが。 再度言うが抜きどころはないじゃが!
こう言うAVを見たかったんですよ!!純粋に露出するだけのAV 一応本番シーンも出ますが撮影所での「シーン」としてなので気になりません。AVに本番を求めない真の「HENTAI」にはこれ以上の満足感を味わせてくれるものは無いでしょう。唯一1秒も飛ばさず最後まで見た作品です。他の人が高評価を出しているのも首肯けます、それほどの良作です。 個人的には後半ヒヤヒヤしましたし「何でそこから移動すんのよ!」ってツッコミを入れたくなる場面も多々ありましたがそんな事も全て含めて良い作品だと思いました。 露出中にレ●プされたりする事はないので強●物が嫌いな人でも安心して見れます。