
いつもと変わらない朝、幸せな夫婦に降りかかった災難。旦那の弟が多額の借金を作り蒸発してしまった。その借金の担保になっていたのは妻のれなだった。そして迫られた借金の返済方法とは、なんと博物館で展示されることだった、そこでれなが見たものとは、展示物と化した女たちが観賞客たちに日夜、身体中を弄ばれ…。




















激しい抵抗はせず、ただ恥ずかしがる仕草や控えめな感じ方など、設定にあった演技で良い作品でした。
家族のために展示品となる人妻。 息子の担任にまで、その姿を見られ、辱めを受ける。 作業員からも手入れという名のセクハラをされ、警備員にも犯●れる。 どんなに抵抗しても展示されているので、チンポを入れようが、オマンコを舐めようが客の勝手。 折角なので、息子にも入れさせてあげては?
「押さないでください!」 来館した男性が、れなさんの体を舐め回すように視姦した後、れなさんの股間に設置されているピストン棒の機械のスイッチを見つけます。れなさんは男性の指がスイッチに触れようとした時、「押さないでください!」と、小さな声で哀願します。男性はスイッチから指を離しますが、再びスイッチに近づけると、再びれなさんは「押さないでください!」と小さな声を震わせます。しかし男性はスイッチを押し、れなさんの股間をバイブが往復します。男性はれなさんの様子を見ながらバイブの動作を調整します。れなさんは恥ずかしい声を漏らしながらイッてしまいます。全裸の美魔女が借金返済という見えない縄で縛られた状態で来館男性に哀願するも、ピストンバイブを作動され、目の前で恥ずかしい声を漏らしながらイッてしまう辺りは本当にエロいですが、同時に恥ずかしい声を漏らしながらイッてしまう姿は可愛くもあります。また、垂れたエロい乳房や豊満な裸体は本当に美しいです。 また、閉館直後に尿意を訴えるも、手首を拘束されたまま失禁してしまう辺りも大変エロく、見どころの一つと言えます。朝から閉館までトイレに行けず、全裸で座らされたままモジモジする姿もまたエロく、可愛く、美しいです。設定ではありますが、この美魔女が人妻で二人の子供達の母親である事を考えると、より一層欲情する事間違い無しです。 また、我が子や旦那に見られながら犯●れたり、我が子の恩師に弄ばれるシーンも見どころで、挙句旦那に、「展示品には触れないでください。私は性奴●として行きていきます。」と言い放ちます。 エロい事この上無い作品です。 本当は、桃乃木かなさんにも挑戦していただきたいジャンルです!
あり得ない設定の妙。そこを楽しめる方ならオススメです。れなさんは、かなりキツ目なお顔だと思うのですが、裸で展示されちゃう人妻役(だからそれはあり得ないって、笑)を従順に演じていて、それもまた良いです。見所はやはり最後の3P。四つん這いだと、れな嬢の見事な垂れパイが前後左右にぶらんぶらん揺れまくってたまりません!最後の方で吐かされる「もう分かりました…正直に言います!」のセリフも股間にズキンと響きましたよー
オッパイが垂れてるが⇒美魔女です。 脚をM字に固定されて、【膣(ちつ)】に陰茎がズブズブ入ります。 ⇒陰茎が、入れ放題なんです。 【膣中】をマッサージするマシンも、ズブズブ入ります。 M字に固定された、開脚シーンが多い為、コーフン度が高い 良作・傑作です。