
とある●校で行われている特別授業…それは【人体模型の代わりに母親の身体を使って体内構造を学ぶ】というもの。幾人の母親の中からモデルに選ばれた綺美香(53)は息子の進学のために身を捧げることを決意。そしてマネキンの如く感情を押し殺し、生徒達の面前で秘部を露わにするのだった…。
この種の作品好きですね。ストーリーでエロさを感じさせる。最初の一条綺美香の服装が残念。息子のいる部屋にいるにしては、スナックのママ的な服装。そんなこといくら関係ないといっても、この作品の世界に入っていきにくくしている。ほんの少しでもいいから、リアリティがあったらいいね。 これをシリーズ化してくれると うれしい。
タイトル通りの内容で、偽りはありません。とはいえ、無理のある設定で作品は進んでいます。こんなもの成立するはずがない、チープなコメディ調になるかと思いきや、真剣な演技で笑いなし、綺美香さんは肉体を提供する人体教材へと成り果てます。 自分のお気に入りポイントは全裸に白ハイヒールを履いた姿でずっと責められるところです。パケ写ではハイヒール姿なのに、作品の中身では全然ハイヒールを履いていなかったり、すぐに脱いだりで、ガックリする事が多いのでが、この作品はハイヒール着用で、私のフェチにピッタリ。しかも一条綺美香さんのプロポーション(肉付き)が好みなので最高です。何度もお世話になっています。 さて内容ですが、
暴力的な言動はなく、授業という建前でじっくり淡々と辱めていくので 母親の羞恥が極限まで引き立っていました。 教師役の吉村卓、母親役の一条綺美香、共に素晴らしい熱演でした。 生徒達もおとなしく素直なので、母親の淫乱っぷりが一層際立つと共に、 良い子達ゆえに密室で完結しそうな雰囲気が妙なリアリティを醸し出していて引き込まれました。 この手の作品にありがちな胸糞系演出が無いので、良い話風に終わっていて後味もスッキリ。 クラスメイト役の男優の他に、ちらっと芦屋静香や加納綾子もエキストラ出演していて 作りこみも贅沢・丁寧で大満足の☆5つ。
綺美香は息子たちの保健の授業で、リアル性教育の題材にされてしまう。 一条綺美香 信じがたい53歳、美人でおっぱいも張りがあり、腹回りもほとんどだぶついていない。 綺美香は自ら全裸になり、開脚してアソコ丸出し、教室で放尿させられた上、セックスまでさせられる。 しかし、女としての快感に火が付いた綺美香は歓んでその豊満な肉体を差し出すのだった。 教師の吉村、男子生徒たちの肉棒を次々に受け入れ、遂には息子の肉棒まで。 壮絶に悶え狂う綺美香の痴態は興奮必至だ。
羞恥系、最高峰に値する傑作だ!! 是非、また五十路女性で出して欲しい!! 監督さんのセンスは素晴らしい!! 買って良かった―――!!!!