
リモまんとは? 対象のDNAをインストールすると、マ●コを遠隔操作できる秘密のオナホのこと。リモまんをゲットした主人公は、家や学校の女性たちをターゲットにしてマ●コをシンクロさせてイカせまくる!集団のなかで快感を押し殺してバレないように羞恥我慢する女たちを意のままにコントロールして、種付け中出し!




















オナホに髪の毛の入れるとシンクロする、ナイスアイデア。 学校の設定も評価アップ。 授業中もまた良い。 松本いちかがまた良い。 可愛いし、エロい。 松本いちかはやはり別次元にいる。 飛びぬけた存在であった。
大浦真奈美さんの先生が一番好みですが、トイレでのセックスで、ホントにリモマン機能してる?と思わせるほどの艶技を見せてくれます。あと、リモマンからも精液がたれてくる演出のこだわりも好き。
コロナ禍でリモートワークが一般的になり、また人と人との直接的な接触が避けられるようになった時期の発案でしょうか。 藁人形のように対象の髪の毛などを取り込むだけで、そのひとのマ●コを遠隔操作できる”リモまん”が開発されていますが、バカらしすぎて最高でした。 (男の毛を入れたらどうなるのだろう) 被害者は、妹の聖祐那ちゃん、担任の大浦真奈美先生、そして同級生の松本いちかちゃんの3人。 わたしは松本いちかちゃんが好きなので、松本いちかちゃんを中心に見ましたが、ほかの二人もよかったです。 とくに妹の聖祐那ちゃんは前説のような起用でしたが、シンクロ具合が上手でよい導入でした。大浦先生を教卓でお漏らしさせて、トイレで犯したあとはついに毒牙が松本いちかちゃんに。 櫛から髪の毛を採取されて、リモまんをいじり始められる。 心の声と、実際に漏れ出てしまっている喘ぎ声が重なって素晴らしいです。 何が起きているのか、それがいいことなのか悪いことなのかもわからず戸惑う顔、快感に耐えきれないところ、教室内で羞恥を感じている顔がつぎつぎに変わっていくところも最高でした。 わからないところからコントロールされている感じがリアルでした。 最後は、大浦先生に朗読を指名されて、立ち上がってお漏らしをして、泣き出してしまう。 大浦先生はもうすっかりこの男の共犯なんですね。 リモまんを分かっているはずなのに止めないし、いちかちゃんと男を保健室に送り出してしまう。 大浦先生の大人なのに心が強くない感にもゾクゾクしました。 保健室でセックスをさせられて、いちかちゃんはすっかり堕ちてしまう。 教室で自分のリモまんに舌を這わせて感じているところ、綺麗ですけど、性欲に狂っている感がいいです。 リモまんを舐めながら、下着に手をいれて感じているところエロすぎました。 その後、大浦先生と男が現れて、リモまんを使ってのレズプレイから、3P。 リモまんは、手の届かない部分に手が届きやすくなるグッズでもあるので、快感が増大しちゃうんですね。 リモまん、素晴らしいアイデアでした。 女優さん達がリモまんにシンクロして感じているところも素晴らしくて、後半はそれがリアルに見えるようになってしまいました。 聖祐那ちゃんの導入はよかったし、大浦先生はきれいでしたし、松本いちかちゃんは最強にかわいかったです。
アイデアがすばらしいこんなのが実際にできたらと興奮した。いいね
この手のSF寄りのジャンルは実際のプレイで再現できない以上、いかに作品そのものに引き込ませるかが重要です。主演の女優さんの演技力が非常に高く、遠隔姦の快樂に何とか抗おうとしている場面、耐えきれずに決壊して羞恥に悶る場面が素晴らしかったです。