
これまで男優さんと性経験を積み、ほんの少しずつ監督としては勿論、女子としてもエロ成長している新田。更にエロ知見を広げる為、以前より興味のあった‘レズプレイ’を体験。先輩にあたる元SOD女子社員・佐藤ののかさんによる手ほどきに緊張しながらも、これまで以上にデレる新田は史上最も感じるところまで到達する。




















これまで性経験を積み、ほんの少しずつ監督としては勿論、女子としてもエロ成長している女優さんが更にエロ知見を広げる為、以前より興味のあった‘レズプレイ’を体験で先輩にあたる元SOD女子社員さんによる手ほどきに緊張しながらも、これまで以上にデレる女優さんは史上最も感じるところまで到達する作品になっている。
ソフトなレズ作品ですね 元SOD女子社員・佐藤ののかさんが責める方です レズ作品では定番?のランジェリー着衣での絡みもあり 佐藤ののかさんは珍しくブルー色系の下着セット。 双頭ディルドを挿入もソフトは感じ。 一方がバックの体位とか、両者お尻を突き合せたバックとかを見たかったかな 佐藤ののかさんのガーターストッキング姿が大好物なので良しとw
佐藤ののかは学生の頃、自室で女の子をイカセていた、と語るバイセクシャル。 そんな彼女がリードしながら、少しずつ新田好実の心を開いていく所が魅力的な良作です。 新田好実がまだ不慣れ故に緊張しながらも佐藤のリードに答えていく前半と ほんの数分ではあるけれど、お風呂場で戯れながら軽いプレイをする中盤。 そしてなによりも見ごたえがあるのが後半のパート。 「この時間だけ、あたしの事好きになって?」と新田の唇をついばみながら佐藤が言う。 はにかみながらもそれに頷き「好きです」と新田が答えてから、段々と、より一層 二人の距離が縮まるのがわかる。 互いに、好き、好き、とキスの合間に囁く。 唇だけでなく、体だけでなく、心までも繋がろうとする。 だが、しばらくして少し残念なことが起きる。 それは道具、ローターの使用である。 二人の声が二人だけに聞こえるような密やかな空間に無粋な振動音が響き渡る。 その音で二人の声が聞こえづらくなる点も辛いが、やはり振動音が雰囲気を壊している。 これさえ無ければ、と強く思う作品だった。 だが、それを踏まえても二人の行為や、行為の最中のコミュニケーションなど見所は多い。 レズにおいてリードが抜群に上手い佐藤と、初めてながらも確かに応えた新田。 日帰り旅行というプライベート感のあるコンセプトが二人の良さを存分に発揮させている。 単に派手なレズのavが見たいという人ではなく 女性同士が心を通わせて行為をする、そんなレズが好きな人には是非おすすめしたい。
確かにソフトではありますが、レズデビュー作としてはちょうど良いぐらいかと思います。新田ちゃんも、これまででいちばん気持ちよさそうで良かった! 次回(あるなら)ハードなプレイやさまざまなシチュエーションでも見てみたいですね。
新田はええんやけど、片一方の女優のメイクよ…量産型メイク、いつまでやんの? 新田はナチュラルで撮影中の雰囲気も自然で可愛さを感じれるけど、佐藤は終始あざといというか作った表情に見えるんよ…。 柴崎はると組んで欲しかったと個人的には思う。 ナチュラルビューティーは今の時代、貴重やんかハッキリ言うてね、お~ん♪