
中卒でいつまで経っても定職に就かず、家でゴロゴロしているダメな弟を、甘やかしてしまう静河。両親からもとっくに見放されており、生活する能力もなく恋人もいない。そんな彼を献身し続ける姉は下の世話までしてなおも肯定し続けてしまう…。それもこれもすべては弟のため…。異常なる支え愛の真の目的は…どこにあるのか。




















美しい姉が引きこもり弟のオナホになります。 そう作中ではセッ◯スといった表現はなく、姉は自らをオナホと言い、好きなだけオナニーしてと語ります。 こんな美しく美白でパイパンマ○コに好きなだけズボズボできるなんて羨ましい。
最後の結末でその目的は解るのですが、ただやっぱりお姉ちゃんが弟にするのに、抵抗感が欲しかった(個人的には)。
ラストシーンの顔面アップを見る限り、この新しい女優さんはどうみたって熟女、おばさん系のように感じる。あごまわりの肉のたるみ、肌の張りのなさ、どれも若さからはかけ離れています。 しかし、役柄は相当に若い女子。 正体がつかめないミステリアスな新人さんです。 ストーリーは他にあまり例がなくてユニークだと思う。そして薄暗い部屋の逆光で見るおっぱいは美しい。ぼさぼさ頭の弟をケアするという設定もいい。 しかし明るい光の中に出ると、まだ若いお姉ちゃんは別人に見えてしまう。どっちかと言えばお姉ちゃんではなく、お母さん、おっかさん。 静河さんはこれが初めてなんだけど、私の中では評価しづらい。
色白でハリのある肌が、カーテンの隙間から漏れる光に照らされて美しい。むやみに喘ぐわけではなく、自然と漏れる吐息や、弟を慈しむような視線が自然かつ上品。 ただし、俯瞰すると盛り上がりに欠ける。
女優5シナリオ5演技4加点2(かわいい顔で、「シコシコ、シコシコ」言う)総合5.2点 ・女優はお姉さん風可愛さに満ちており、長身、色白でこの上ない。 ・姉のブラックな正体が最後明かされてよかった。 ・もっと早くから、姉が弟を求める場面があってもよかった。姉の正体を予想させる演出。