
悪夢はまだ、終わっていなかった。女体を求め彷徨う未確認アクメ生命体、今宵は病棟に現わる。捕えられし女は獣の欲望のまま、舐め回され、弄ばれ、犯●れ、胃の中で朽ち果てていく。無数の触手が、巨大な舌が、大量の唾液とともに女体に絡みつく。やがて恐怖が快楽に変わるとき、女は極上の快楽に身を任せていく。「もっと激しく、奥まで突いて…」「口の中にも、マ○コの中にも出して…」戦慄のアクメ映像が、今ここに開かれる。




















皆さん既に言っておられますが、一作目の出来の良さを期待してこの二作目を見ると、ハンパなく残念になります。 昨今のゲームメーカーよろしく、前作とは違った演出をと、工夫の跡は見られますが、技巧に腐心して旨味を忘れてしまった感が否めません。 出演している女優が好きな方には申し訳ないですが「肌荒れどうしても目立つ」・・・たったそれだけで妖しいエロさがガタ落ちする。「イヤイヤばかり言う」ダイコーンorz。作品の性質上、明らかに「人選ミス」。これ大きいorz。 このシリーズが処女作の若い女優なんて連れて来たら面白くなったかも。 「一作目良かったし」と思われる方、本当オススメしません。 「このジャンル初めて」の方、この作品を観てから一作目をお愉しみ下さい。 面白いジャンルで期待してるんだけどなー。 三作目に期待です!
作品としては1作目が上! 最初のナース姿での拘束シーンは、いい! でも、途中、呑み込まれたり、出てきたりが長すぎ。 触獣の大きな舌みたいなものと絡むけど、触手ですら、 プラスチック感があるのに、もっと大きな舌は、 煎餅布団みたいな感じ、、泣
なんかダラダラと気持ち悪い物に触られたり入れられたりが延々と続きます。なんかインパクト弱いです。ツタみたいなやつで引っ張り込まれたところに巨大な男のブツに近いハリガタみたいなのをぶら下げた怪物がいて、その怪物にガンガン突かれるとか、生物の中に飲み込まれたら粘膜のヒダヒダが多数の人の手でそれで触りまくりそのヒダヒダ手の1つ2つが電動バイブを持ち、前と後ろを突きまくるとかって、ちょっと下品になっちゃいましたが、もっとエロエロな企画をお願いします。
実写触手物は初見という事もあり結構楽しめました。特徴を書き出すと欠点の方が多くなってしまいますが… ◎ ・マリアさんのイイカラダ健在 ・作り物なので…基本出したい所に出し放題 △× ・特殊性の割に尺の割り方が普通のAV式 ・獣なら本能で行動する筈。服やブラは溶かすのにパンストは破るパンティは脱がすという変態紳士ぶり ・巻きつく触手も紳士的。巻きつくけど締めはしない。首に巻きつく触手も巻きつくだけ、締めない。本当に締める必要はなく、締めてる様に見せる工夫をすればよかった ・ほとばしる触手も紳士的。口と膣以外の穴は犯さない。大きさも巨根+α程度、無理やりじゃないと入らない位の大きさを狙って欲しい。ピストンもネットリ系で大人しい。ほとばしりも半分以上は外に出す(様に見える)、何かに気を遣っているかのようなイキかた ・ベロ状の触手が乾いている。なんでだよ… ・催淫光線が安っぽい。懐中電灯の光みたい
化け物の光を見て中に入るというのはちょっと迫力がない、昔の城麻美さんのように、口から化け物を出し、耳に入れるとかH中にちんちんが抜けなくなりちんちんが改造され仲間にするなどの話をつくってほしい。