
女は心と体で感じるもの。本当に感じる女を撮るために、台本のあるドラマでムードを高めて、前戯からSEXまでをアドリブで撮影。男性側のみに指示を出し、女が喜ぶテクニックを駆使して敏感娘・原明奈を感じて鳴かせてイかせまくる!キスに始まり、素股、手マン、オモチャ責め…ピンポイントに責めるとこんなにも女は濡れる!「イク!またイっちゃうの!」連続イカセで痙攣絶叫失神寸前!




















監督は、つのだまいこ、という女性監督 女が“心”から感じている様を撮るのが狙いのようです。 原明奈さんは冒頭のインタビューで「本気で感じるにはコミュニケーションがとれていることが必要」 と言っていたが、それを実行しようという企画。 男優と徐々にコミュニケーションを深めさせ、お互い十分に打ち解けてから最後の本場につなげる、という構成です。 残念ながらこの企画の狙いは、成功していないと私は思う。 カラミが男優のアドリブらしく、何か緊張してたというか戸惑ってる感じで、カラミに集中できてなかった。 ライブ感も、生々しさも、本気度も伝わらなかった。普通のカラミでした。 あとは、何と言ってもカメラが良くない。 女が感じてるところを見せようとするなら、顔アップ、股間アップではなく、“全身をよがらせて感じてる様”を撮ったほうが ずっとエロくなるのではないかと思う。
・手マン セーラー服姿で立った状態で手マンでの潮噴き後の インタビューで「クリはやばかった」と言うのが良かった ・おもちゃ攻め スクール水着姿でおもちゃ攻めでのあえぎと 失神するぐらいのイキっぷりが良かった ・絡み セーラー服姿で、男の舌を吸い込むようなキス、 フェラのねっとりした感じとセーラー服姿のままなのが良く、 正常位で挿入されたときの唇の震え 騎乗位のあえぎ、最後の唇の震えなどが良かった 全体的には絡みは1回のみですが、感じさせるように 段階を踏んでいく感じの構成が新鮮でなかなか楽しめました
キスや愛撫のシーンがメインですが、彼女はスグ濡れてしまいますね。パンティにもはっきりとシミが付いてます。パンティーのパターンも4種類くらいあり、グレー色のシミは必見です。セーラーも上品で似合っていると思います。
ある意味、こういうのが本当の性感開発なのかもしれないですね。 相変わらず彼女はすぐ濡れてます。 個人的には図書館で、声を我慢してイヤイヤしながらも感じてる姿に萌えました。