
AV出演で処女喪失したいという2人の女の子。想像でしか性を知らない無知な2人を待ち受けてたのはレ●プという現実だった。鬼畜な男たちに弄ばれ、ブッかけられ、誰にも許さなかった膣穴に肉棒を無理矢理押し込まれ無情に響く叫び声…理想の初体験を語ってたのに現実はセックスにトラウマを感じ続けるのは間違いない。




















処女かどうかは分からないけど、面白かった。両女優とも美人ではないが、街で見掛ける平均的なレベルで素人感は出てる。雨宮エリカが天国と地獄両方体験したのは私的には良かった。惜しいのはホント明るさかな。全く見えないわけではないが、なんでああしたんだろ。しかし、結構突かれてますな~
片方のパケ写の女性はクジを引き当てて、普通に処女喪失します。 なかなかスタイルが良く(腹筋が見えるくらい)、初挿入のシーンもよく見えます。反応もなかなか良く、処女喪失は本物のように思います。 レ●プのシーンはソフトで、あまり好きでない私も気になりませんでした。しかし、好きな人には期待外れかも。確かにシーンは全体に暗めですね。 結局、取り直しと称して、二人ともレ●プされます。 そんなに期待していなかったのですが、意外に、処女喪失シーンはとても良かったです。
2時間の収録時間の内訳は、出演者トーク30分、天国編30分、地獄編A30分、同B30分となっており絡みは計3回、出演者2名のパケとの大差は無い。 サンプルでは結構ハードに見えるが、スタッフは「ライン」を心得ており、予想ほどハードでは無い(と思う)。映像のアングルも悪くない。 本作の特徴は起承転結のあるストーリー性にある。退屈な事が多い最初のトークが伏線になっている点や、演出での小道具の使用が全体の統一感を醸し出しており、 通常の喪失AVとは一線を画す内容となっている。1名ずつバラして撮らなかったのは正解だろう。 「なぜギャラが多い方を選ばないの?」と聞く場面や、封筒を押し付ける場面、「取り直し」を宣告する場面等、「処女AVはAV」というスタッフからのメッセージ性も感じられる(かもしれない)。 後半画像がやや暗いのが残念だが、内容的には良くまとまっていると思うので星5つとしたい。
インディーズメーカーなら、これくらいの画質でも許せますが、一流のSODさんには、もう少し画質の向上を期待したいです。また、画面が暗くて、肝心な場所が見え辛いです。 企画としては、大変良かったのですが、女優さんのレベルも含め、やや中途半端な感じ。 最後の撮り直し部分は、割合良かったですけどね。 同じ設定で次作を期待、ってことで、星3です。