
田舎にある愛共学園の映像研究部4名は学校紹介VTRなどを作る活動を行っている。そんな彼女たちは「通っている学校が廃校するのをなんとかしたい」という理由から、「目立てば入学者が増えるのではないか?」という考えにいたり、自分たちで作るAVを映像コンテストに出品することに。主演も撮影も全部自分たちで行う。




















企画もよいですが、四つん這いにしてパンツを脱がすのはものすごくよいです
ノリに逆らえず無理やりやられる。出てくるのは高校生には見えない男優さん。 設定を追求する気があって失敗したのか、そもそも「なんちゃって」で良いという作品なのか…
この作品単体で見ると改善点が目に付くが、発想がいいだけに第二弾第三弾が観たい。人に見せることを前提とした作品を撮ってる設定なのだから、指導役のおじさんや同級生に見せたり完成品の上映会のシーンを入れるなりして羞恥ジャンルに特化すればもっと楽しめた。 これ自体で一番抜けるシーンは最初の絡みが終わった後の4人で全裸で走り出す場面。
廃校の危機を救うためにA V 撮影を・・・と言うノリですが、プロのサオ師雇ってクラスメイトのセックスをカメラで撮るだけです。 <内容> 1 琴音芽衣ちゃん 体育館でサオ師主導の交尾 → 腹上スペルマ(サンプル画像12)。 2 有栖るるちゃん パイパンマンコ Ver. スクール水着ローションプレイ → 性交 → 腹上スペルマ(サンプル画像14)。 3 稲葉るかちゃん 巨乳3P 2本フェラ → 1人と性交 → 大量顔面スペルマ(サンプル画像16~18)。 4 冬愛ことねちゃん おじさんに送り狼にされムリヤリ H → 喉奥まで咥えさせられ「おじさん苦しいよ...」 → ブチ込まれ → 大量顔面スペルマ(サンプル画像19~20)。 5 特典映像それぞれが自撮りオナニー → 寝たままの男にハーレムフェラ → 手コキ発射。 絡みはサオ師の段取りで淡々と行われ、緊張感なく凡調。 冬愛ことねちゃんがヤラれるシーンがワクワクしたが、本番ではないリアクション。 パケ写も誇大表記で、どこにも処女喪失のシーンなんかありません。
どうしてAVを撮ろうと思ったのか、撮る前にAVとはどんなものかをレクチャーされるシーンをドキュメンタリー風に撮影、ここまでは良かった。 ただ肝心のカラミがプロの男優呼んじゃってるし、女優役を買って出た女生徒が何か感想を述べながらSEXしてる訳でもなく、撮影してる女生徒が女優役の子に何か質問を投げかけたり、ここはこうやろうと指示を出してるわけでもなくただ撮影してるだけ。(実際に撮影してるわけでなくただカメラを構えてるところが映り込むだけ) これでは普通にセーラー服を着たAV女優がAV男優となんの面白みのないSEXしてるだけにしか見えない。 男優を同級生に頼んだなどの設定にして、ここはこうじゃないなど議論をしながら悪戦苦闘して撮影してる感じじゃないとイマイチ伝わらない。女優は可愛い子ばかりだし途中までは良かったんだけど。