
『もう50歳。女性としてはもう終わりですか?』整った顔立ちで清潔感のある人妻・安野由美。久しぶりのSEXの快楽に自ら腰を動かし、股間をグショグショに濡らす。美容関連会社の役員でもある彼女を仕事の合間やお昼休みに呼び出し女の本能を呼び覚ます。そして旦那が待つ帰宅までの間にも満足するまで彼女を責める。




















由美さんの記念すべき第二作目です。設定はともかく、エロくて素晴らしいです。この作品を見れば必ず由美ファンになると思います。
後の熟女ナンバー1になる人はやはりデビューから別格なんですねぇ。 全てにおいて完璧だと思いました。 細かい設定はあるんでしょうが、業界に入って2作目でこれができる熟女さんはなかなかいないと思います。
何をされても結局、自分が満たされたという感じなんでしょうね!難しい状況でも結局応じちゃい、いやな顔一つせず仕事に戻ります。ハードな3P後に監督のわがままに優しく応じてあげたのもグッときましたネ!
通常のAVって、1回見たらお終いだけど、しかし、中にはまた見たいなと思わせるものもあります。そんな作品の中で、自分としては生きている間、ずっと見続けてしまう(見続けたい)ものがこの作品です。 その理由は、もちろん自分の性癖(フェチ度)に深くかかわっているとは思いますが、まずは、安野由美さんがとても素敵なことが大大大一の理由です。 私は、安野さんのパンストを穿いたままの大股開きが大好きです。デビュー作でも、パンチラを見せてくれますが、これも、とてもエッチです。しかし、本作では、その部分がさらにパワーアップしてくれています。 他のかたのコメントにありますが、安野さんの車の中でのエッチは本当に超最高のものになっています。 安野さんはすでに引退されていますが、もう復帰することがないと思いますが、復帰してほしい人です。私の中では、安野由美さんは世界一のAV女優です。 なお、デビュー作も、第3作もこれらも本当にすばらしいです。監督に大感謝です。
それぞれの男優が50歳の美人役員のおまんこに肉棒を納め、擦り、大量に精子を吐露する。50歳のおまんこ、良い。若い子よりエロさが伝わります。。