
本物人妻レーベルでは安野由美さん以来の美しい50代の人妻さんがデビュー!現在54歳の麻生さんはなんと孫が2人いらっしゃるキャリアウーマン。旦那とは20年以上セックスレスという彼女が育児も仕事も落ち着いた今「まだ女でいたい」とAV出演を決意。しっとりした濡れた瞳でち○ぽを求める姿は実に官能的でそそられます。




















シリーズ最高齢ですかね? 比較的若めの30歳前後の人妻風の方が多いですが、こういうチョイスも悪くなかった。
2017年のSOD人気シリーズ。若作りのパケ写が印象的。 麻生まりは往年の名女優の赤坂ルナに雰囲気が似ている。 54歳設定は逆サバの可能性はあるものの、アラフィフは事実だろう。非常な細身だがしっとりと柔らかそう肌はこの年代ならではの良さ。 長年見送ってきた女優だが良さに気づいたので別作品も鑑賞したい。
50代でこの細身をキープできていることが素晴らしい。 逸材だと思うのでもっと優しく大切に扱ってあげてください。
Babyでは数少ない熟女もの。麻生まりさん頑張ってますが、演技にやや難あり。加藤ツバキや風間ゆみさんとかを見て勉強して欲しい。熟女がセーラー服になるというのがこのシリーズなんですが、私には今ひとつ。女の捜査官管理職なら、硬めのスーツから始まる方がよいですね。シーン2、肛門はきれい。しかしBabyはやはり辻丸さんが欲しいな。辻丸さんがあんな感じになってしまって残念。シーン3、開脚縛りだけどまだセーラー服。シーン4でなぜか全身タイツ。「お前、許さないからな」のセリフが棒で、頑張ってる男優さんが可哀想。でも喘ぎ声はいい感じ。シーン6でやっと全裸に。シーン7、やや疲れが見えてきた。責める方もなんか優しくしてる感じ笑。改めて他のベテラン熟女優さんたちの凄さがわかる。最後の絡みもお疲れマッサージみたいに始まる。とはいえ、デビューしたての熟女優さんはBabyに出るだけでも偉いよ。お疲れ様でした。
24年間夫婦間セックスレスだが、浮気の経験が有り孫もいる54歳の主婦麻生まり。安野由美のAVが出演の切っ掛けになったというが、安野に較べ少し地味で暗い。逆に素人らしいかも。ホテルの部屋で若い男優にリードされ、緊張と喜びが入り交じった中で接吻を受け愛撫されて気持ちも昂りパンティにもシミを浮かせる。フェラをしながらオナニーで達し、パンティの裏地をべとつかせた。大股開きで外性器を拡げ、ボカシで塗り潰された淫肉を舐められ絶頂に達した。陰茎の挿入を懇願し、若いペニスの感触をたっぷり味わい、いつまでも「クチュクチュ」音を響かせて満足し、ぐったりと横たわった。 一週間後に再び撮影。デートを楽しんだ後男優の待つホテルへ。勃起した若い陰茎の大きさに感動しながらフェラチオに勤しむ。張り切って履いてきたTバックを脱ぎ、自分の手で外性器もアナルも開いて男の目に晒し、指で弄られ亀頭で擦られ挿入される。この日も若い精力と様々な体位を堪能した。 シャワーでリフレッシュするとセクシー下着を着て普段通りのオナニーを披露。指でいった後バイブを挿し込まれ目隠しされているところへ新たな男優が登場し3Pを開始。非日常の淫乱な体験し潮を垂れ流していた。少し気の毒な感じもあった。