
「いつもゴムをつけてしています」「子どもをつくるなら旦那と」と話していた宮園さん。いざ生チ○ポを擦り付けられると拒みつつも「我慢できない」と本能に負け5年ぶりの生中出しSEX。生で挿入された瞬間即絶叫イキ、精子を注がれるだけでビクビクと体を震わせ最後まで生中出しSEXを堪能しまくります。














しかし、この本物人妻シリーズは絶妙な女優さんを探して来るよなあ。
やはり綺麗な女優さんが見せるところを見せてくれれば、ヌケる作品になりますね。
猫っぽい印象を与えるキレ長の大きな瞳が印象的な、宮園さゆりさん。 生でグイっと子宮の奥まで突くと、それだけで「あああああ、ダメ、イクぅうううーーーー!!」と大絶叫。「ダメダメ(ゴム)着けて、着けて、着けて。突いちゃダメ、いっちゃうーー」と何度も懇願するものの、気持ち良さに押し流されていく様子が興奮します。 「生のおチンポで、めちゃくちゃにされたい」とおねだりしてからは、一気に乱れっぷりは加速します。「中はダメ、外に出して、中はダメダメ」って最後の最後まで拒絶するものの、一回目から生中でフィニッシュ。(57分ごろまで) 2つのパートは、ベテラン中年男優佐川銀次登場。このパートでは縄でしばられたうえでの、オモチャ攻撃に大絶叫。すっかりこのころには「生のおチンポが欲しい」というぐらいに。最後は、もう躊躇なく「中に精子欲しい」とおねだりするレベルに到達。(97分頃まで) そして最後のパートは男優3人との4Pです。 個人的にはダメダメと言いながら感じてしまう1番目のパートが興奮しました。 この作品はサンプルを見て、絶叫系(悲鳴系?)のあえぎ声が好きな方におススメです。
佐川氏のいやらしい攻めでぐちゃぐちゃになる姿が最高にいやらしくて良かった。 ただ、カメラを持っている監督?がしゃべると、うるさいんだよな。さゆりさんがいい声で喘いでいるところに急に大きな声が聞こえると耳障り。 少しは考えてほしい。
中出しはステップアップといえるかもしれませんが、改革的な内容は見られません。 ただ、元々持つ彼女のエロティックな部分は今回も健在と思えました。 更なる快楽を懇願するかのような目がとてもいやらしく見えました。