
「この温もりこの感触…」旦那とは形も大きさも違う他人のナマチ○ポが、人妻の理性を狂わせていく。ハプニングから訪れたナマSEX。最初は拒んでいた彼女はなし崩し的に膣内射精を受け入れると、一線を越えた不貞を繰り返す。旦那とはまた別の膣ざわり…ヤミツキになるナマSEXの快感で他人精子を何度も子宮に取り込む。
















八重歯の残るぽちゃぽちゃした身体の、この可愛らしい感じが凄くいい女優さんでしたね。結構はまった。このシリーズ限りが残念だったね。
好きな女優さんの最後の作品。 途中までは良かったが、最後の3Pが暗いわ着衣だわでガッカリ。
このシリーズの中出しものの中ではかなりいい出来。 本当の撮影日は2日前だったという設定から入る変則的な台本。その日、熱を出したわが子を母親に預けてAV撮影に駆け付けた人妻。そんなにセックスに飢えてる女ならイケると読んだ監督は強引に生ハメ生中出しを強行する。 「危ないです。危険日近いし、本当に危ないんです」と必死に拒む人妻だが、「じゃあセックス止める?」と返すと黙ってしまう。無理やり中出しされてあわててシャワーで洗い流す演出がリアルでいい。 その日はそのまま子供の元に帰った人妻だが、半レ●プ中出しによって生の快感を思い出してしまったのか、仕切り直しの撮影日、危ないからやっぱり中出しはダメと一度は拒絶したのに、いざ本番となったらやっぱり生がいいと人妻の側からおねだり。危険日とか妊娠リスクとか理解してる最初の描写があるから、生の快感が忘れられずに受け入れてしまう人妻のエロさが際立つ。 撮影は数日ごとに分けて行われるのも、だんだん危険日が近づいて妊娠リスクが高くなってるんだろうなというのが察せられる凝った演出。ただ、孕んじゃうかもしれないスリルを楽しむような変態性まではないのが惜しい。男優や監督の孕ませ淫語責めもまったくと言っていいほどなくて物足りなさが残った。 序盤に作品の核になる部分が集中していてその後は割と淡泊で普通。もうちょっと素人妻に中出しするヤバさを丁寧に演出してほしかったかも。
1回目の腕時計したままの行為がなんとも言えない気持ちになった。
演出なのかどうかはともかく、子どもが熱出した話は何だったのか?見てる側からすると、いくらリアル感を出すためと言ってもちょっと萎える。それが無ければ、存分に堪能できた作品である。