
149センチと小柄だけど、趣味の乗馬などスポーツ万能、引き締まったスタイルで容姿端麗な素人人妻・坂下真希さんがAVデビュー。あっけらかんとして明るい性格の彼女は、夫への罪悪感よりもAV撮影に興味津々。40歳を目前にして、もう一度女としての輝きを取り戻したい「私もAV女優さんみたいになれますか?」

















坂下真希さん良かったです。今後も追っていきたい女優さんです。
結構きれいな中学生ぐらいの子供がいそうな主婦が、実は、そういう関係になってみると、えらい乱れようでたまりません、という作品です。 落ち着いた喋り方をする綺麗で素敵な女性であるが、剥いてみる急ににマゾっぽいぺちゃぺちゃして喋り方になり、おねだりする。(特にバックで)挿入されると感度良く感じまくり、絶叫モードにはいり、し終わったあとは当然ぐったりしてしまう。 服を着ているときの彼女から想像できないすばらしいギャップを感じる。 本作の後、SODから2作出たが、だいたいこの路線の延長と思ってよい。いかされまくるという意味では3作目のほうが上だが、本作では、エッチシーンの間に実に興味深いインタビューがある。彼女が高校生の時に、制汗スプレーの缶、モーター、パチンコ玉などを使って自作のバイブをつくった経験があるという。感じをだすために紙粘土と色絵具で雰囲気をだし、そのままでは入れられないので、コンドームをかぶせたとのこと。盛りすぎて挿入には至らなかったらしい。こんなことする女性がいるのかと思うと驚きである。こんな真面目そうな女性の頭のなかが、実はエッチなことでいっぱいだったのだ、と思うとここにも新たなギャップ萌えが発生したのであった。であれば、AVに応募というの実に頷ける話と思った。
顔も声も可愛い感じの奥さんで、奥ゆかしいと思いきやかなりのスケベっぷり。 ギャップがあってとても良かった。
デビュー作だけあり、最初の初々しさが溜まりません。39歳には見えない童顔で小柄な奥様。徐々に内に秘めた欲望をさらけ出す姿は、とても興奮させられます。熟女とは思えないルックスで、素人っぽさが最高の作品でした。
相馬茜サンや広瀬結香サンの方が気になっていて、50%オフ第二弾で坂下真希サンに手が出せたのですが、思っていた以上に良かったです。 最初出てきた時はあまり色気を感じなかったのですが、最初のカラミが終わって下着姿のまま鏡の前に立つところでは、色っぽくなってて。最後の3Pの時には立派な雌犬になった感じで、2章も最終章も見たいと思いました。 ただ、ローターを自作した話はちょっと引きました。