
1歳の女の子を育てる鈴原あずみさんは母乳溢れる新米ママ。「性欲が抑えられなくて…」と応募したきっかけは、結婚中に1度だけ経験した不倫。あのドキドキ感が忘れられず踏み入れたAVの世界。ロリ顔で大人しい印象が一転、プレイになると露になるドMの本性。終盤、ベッドに横たわる彼女はそっと涙を流すのであった。



















うーん、正に本物人妻シリーズにぴったりの素人感満載の女優さんでしたね。可愛らしい顔立ちだけど、歯はガチャガチャで身体も出産後で弛んでて、いかにも素人だけど、それでいてたまらなくいやらしい。かなり良かった。しかし、この後の作品はサンプル観る限りどうなのかな? デビュー作が一番パターンかな? しかし、足の裏で行っちゃう人なんて実際にいるのかな? 本当に痙攣してるように見えるけど、ちょっと信じられないなぁ。もし本当にいるなら、是非お相手してみたい。そんな気にさせる作品でした。
みなさんの満足度が低いのは、お乳に対する願望、認識です。 一連の監督はそこが見透かせていない。 みんな吸いたいんですよ、チュウチューと…。 でもそれは赤ん坊の搾乳行動ではなく、男としての乳支配願望です。 乳肉を征服したい行動の一環で乳吸いがあります。 女はオスに肉を食べられて感じてしまうと言う性行動求め、 最終的には精子を奪って子宮へと流し込ませ受胎実現すると言う本能に繋がるもの。 オスはお乳を舐めるだけどは飽きたりないはず、勃起した乳粒をつねり、 そして乳首を思い切り吸い上げる、時には噛みちぎりたい衝動にまで駆られ 気持ちは全て食べてしまいたい。その行動に女は嬉しく反応し、のけぞり、オスの性欲求を 高潮させ、ザーメンを受けいれて受精欲求を果たしているんです。 だから視聴者はいつも美味しいお乳、感じるお乳を独占したい、まずはそんなシーンを求めているんです。監督さん、VRもいいが接写でお乳を綺麗にいいアングルで撮ってください。 よろしくお願いします。
結婚1年で1才女児の母あずみさん27才。その辺のご近所にいそうな真面目そうな人妻で、夫婦仲も円満らしいのにどうしてAVに?との問いに「性欲を抑えられなくて…」と、外見とは結びつかない返答。結婚した後、一度不倫して、夫とは比べ物にならないドキドキわくわく感を得たことが忘れられず、AV男優とセックスしてみたくなったとのこと。見かけによらず相当すけべな奥さまのようです。男優初体験の相手は貞松。いかにも素人っぽいメリハリ感に乏しい乳房ながら揉まれると容易に母乳が滲み出て母乳マニアは悦びそう。特筆すべきはあずみさんの足裏にGスポットがあるという驚くべき特異体質。これまで見たことも聴いたこともありません。乳房や淫部を愛撫されると普通に喘ぎ、快楽に没入する媚態は一般的な反応レベル。ところが、足裏を爪立てて刺激受けると異様…というか大袈裟なほど過激に反応し、乱れに乱れてイっちゃってるのか、刺激をやめても下肢の痙攣がとまりません。どうしたの?大丈夫?と、身体の異常を心配するスタッフ。イき顔も完全に崩れて別人のよう。まるでセックス依存症かと見まがうほど。本人も志願しているだけに通常のセックスではそれなりに快楽に昇りつめてるんだけど、やはりあの反応が頭から離れず、足裏を刺激してあげると異次元の快楽に突入するのか、驚愕の痙攣が収まらない恥態は一見の価値あり。男優も通常のプロの攻めテクが無意味に思えるほどだけに、苦笑するばかりだろうね。ただ、終始、画質が粗くて暗めなのはどういう演出効果を狙ってなのかな。アングラぽくてクリアに見えず印象を落しました。
容姿、服装、スタイル、母乳、演技と色々な面が微妙なところがツボにはまった。 27歳という妙齢でバンバン垂れる母乳よりもう枯れかかっていて 絞り出して出る母乳もありかと。 ただ、強いて言うなら妙な性癖を攻めたときのシーンがあまりジーンと こなかったのが残念かも。 2シーン目のSEXは1シーン目とは違ってもう少し着衣でのエロシーン でも良いんではないかなと個人的嗜好を書きます。
かわいらしい女性だったのですが、演技がわざとらしい大げさな感じで少し萎えた。 初々しさが欲しかったが、大袈裟な演技が好きな方は楽しめるかも。