
美人人妻ヘルパーの栗田みゆさんが3度目のAV出演。撮影を通して責めの快感を知ったみゆさんに、今回は痴女プレイを楽しんでもらう。まずは監督が1対1で直々に責め指導。後日のホテルでは、指導の甲斐あってM男くんを男の潮吹きへと誘う。さらに3Pで2人同時に痴女責め!うっとりした視線で終始男たちを骨抜きに。

















綺麗で清楚な感じなのに結構いやらしくて、当時相当はまった女優さんでした。この人こそ活動続けて欲しかったなあ。
3作目ともなると当初の緊張感は完全に無くなり、AV女優の風格が漂い始めてます。 今作は自分が責めるという事で、彼女の違う魅力がまた引き出されています。 デビュー作から続けて見ると、大人しかった人妻が快楽墜ちさせられ完全に痴女になっちゃった、って感じで興奮しました。 悪く言えば普通のAVになってきたので、少々マンネリ感が出始めています。
1作目が カン松のディレクションについて いつもながら 賛否両論の評価なのだが・・・ それで、ちょっと損をした感じの女優さん。 (現在、FANZAの評価としては、1作目が一番低いようだ) ポテンシャルは悪くないので、配信で見た人が 以外にイイね、ハマるわという現象が起きているようだ。 さて、今回は 手馴れた感も強く、また何かしら・・・ 介護ヘルパーっぽい?雰囲気があったりする。 特に3発目は 痴女リード3P 手の平を使った鬼頭攻めは、人気ヘルス嬢テクという感じね 1作目のマゾ的要素が・・・印象強いので、それと比較すると 暴走的加速度は遅いと想うが・・・自由度は高いプレイ とにかくセックスしやすい 可愛い体 現実的なセフレだとしたら 最高すぎるだろうなぁ・・・ リリース後・・・ じわじわ、人気が高まる女優さんかも知れない
女優さんは良いのに一本目のハメ撮りの編集が本当に残念…。 手マンの途中から急に騎乗位の体勢になったり、長めのサンプル映像か総集編かと思うくらいぶつ切りでシーンが変わる場面があまりに多すぎてせっかくのハメ撮りが台無し。 契約本数や収録時間の尺の関係もあるのかもしれないが、もう少し丁寧に作っていただきたかった。
前作までで感じていた彼女の印象がまた強く強調された作品になりました。 笑みを浮かべながらシコシコしたり責められながら懇願するような淫語を言う様子がとてもエロかったです。 ただただ快楽を楽しみに来ている人妻という作品を観た気持ちですね。 彼女に必要なのは如何に上手に気持ちを乗せるかという事なのでしょうか。 次回作にも期待します。