
芸能プロダクションのマネージャーとして活躍するキャリア人妻保田真咲。隠されたドマゾの性癖を曝け出し初めての中出しのみならずごっくんまでも進んで行う変態人妻に変貌。慌しい現実から隔離されたとある温泉地の旅館で、狂うまで他人ザーメンを膣内に受け入れる。夫への背徳と快楽の狭間でイキまくる絶頂セックスの記録
















第二章でもマゾ度がかなり上がって来たと思いましたが、今作では更に上昇傾向が見受けられました。 責め方が良かったという事もありますが、理不尽でも快楽を期待してしまうような表情が素敵でした。 ただ、「ド」が付くまでのマゾかと言ったらもう一歩という印象だったでしょうか。 然し、個人的にはこれくらいのマゾ度の方が良いとも思います。 ただただエロい奥様の今後に期待します。
このシリーズの最終章は温泉旅行に尽きる。今回はごっくんにしているからかなりエロかった。
めちゃくちゃ美人というわけでは無いと思うけど、なぜかそそられるし、可愛く思えてくる。Mっ気があるので、今回のようなシチュエーションにあっていると思う。
保田真咲ちゃんは、表情に色気がある。脱いだら、また一層色気があがる。
小振りで引き締まったボディ、真面目そうな雰囲気とパイパンのギャップが良いですね。 白昼の露天風呂でがっつりイラマされてる姿が堪らないですね。立ちバックで犯される絵は期待通り。犯されながらもしっかり口をすぼめて咥えるのがまた良いです。寝かせて口ピストンからの顔射、お掃除フェラまで完璧です。二人目もがっつりイラマ、最初の露天風呂だけでもかなり楽しめました。 二番目のシーン、パイパンマンコ全開で放尿する姿が猥褻です。 最後のシーン、白昼の輪姦というのがまた良いですね。フェラもしっかりしてくれる女優さんだから、もう少しハードにイラマ責めしてほしい感じもありました。