
故障したエアコンの修理をする為に幸次と麻衣子夫婦の住む家を訪れた電機店の男・安田は、出迎えた麻衣子の美しさに惹かれ、更には二人の幸せな暮らしぶりに嫉妬して暴走、うら若き人妻に襲いかかるのだった。












松本メイさんがほんと綺麗で演技も素晴らしい。いい声です。めっちゃテンション上がりました。
欠けて一気に冷めます。あの展開で結婚が持続してるとは思えないし、持続してても堂々と昼間門から迎え入れるって。だいたいあの女があの家に住んでる事自体が、あまりにも現実離れしている。
辛口レビューも多く、確かにラストシーン等に気になる点は少なからずありますね・・・。 が、松本メイの絡みと表情・演技力はなかなかそそられる物があり個人的には良かったですね。 ラストの理解不能なシーン等で☆1つマイナスの☆4で。
この監督は最後に無理やりハッピーエンドにしたがる傾向があり あまり好きにはなれないのだが、この作品は鬼畜なラストで終わる アタッカーズらしい作品になっている。 松本メイはほんとにガチ拒絶系の犯●れ演技が上手い。 序盤に欲求不満アピールがないことと彼女の演技力のおかげで 嫌がる女を●すガチレ●プ系の流れの完成度が高い。 中盤までは嫌がる女が犯●れ続け、妊娠が発覚する筋書き。 ずっと望んでた子供を授かったと喜ぶ夫や親たち。 妻も夫の子供だと自分に言い聞かせつつ確信を持てない。 「女の体は満足させてくれない男の子供は望まない」という 終盤のレ●プ魔の言葉が呪文のように効いており、頑なに夫の子だと 信じようとしてきた人妻が、ついにレ●プ魔こそが子供の父親だと 受け入れるという精神的な「堕ち」がこの作品のポイント。 突然の妊娠の真相を知り、ようやく授かった子供が他人の子だと知り、 妻が他人に抱かれながら自分には見せたことがないような淫らな姿をさらし、 自分に見られながら犯●れるのを辞めようとしないのを見て、夫の精神が 崩壊するような描写は別に不自然ではないので、そのへんは受け取り手の 読解力次第だろう。 それから1年後というエンディングシーンがちょっと分かりづらくて、 子供が生まれたのは分かるけど、夫婦の関係はどうなったのか、 なぜ妻が元の家に住み続けてられるのかといった部分が説明不足。 そこまできっちり描写してくれれば、満点もつけられたと思う。
こう毎月毎月、レ●プはやったもん勝ちとスタッフの自己弁護的な作品を乱発していると、そろそろ危ないかも。