
結婚2年目の夫婦、絵里子と誠司。そんな二人の愛の巣に侵入した連続強●魔の阿久津は無防備な絵里子を襲う。そのまま居座る強●魔の滾った性欲は尽きる事なく、連日に渡って美人妻の柔肌を貪り続けるのだった…。












松下紗栄子は綺麗だなあ。 ねっとりした作品だけど色気が強調されて 彼女じゃないと魅力にならない作品だと思った。
仲の良い紗栄子夫婦宅に脱獄者が侵入。紗栄子を腹パンで眠らせ、身体を弄り胸を揉む。乳首 を吸い、クンニしていると目を覚ます紗栄子。2人は揉み合いになるが、腕力で負ける紗栄子 はソファーに押し倒され、「やめて」と言うも、責められる。手マンやクンニで喘ぎ始め、 無理やり正常位で挿入される。胸を露出した着衣レ●プ。激しく突かれて喘ぐ。バック、背面 座位、ソファー寝バックなどで突かれ、最後は正常位中出し。 昼寝をした脱獄犯。起きると紗栄子にフェラさせ、口内射精。 夫が帰宅し、包丁を持って隠れる脱獄犯。夫が眠るとパジャマ姿の紗栄子に迫り、愛撫を始め る。乳首を吸われ、クンニされ、全裸にされてフェラ。テーブルに寝かされ正常位で挿入。微 かに喘ぎながら突かれ、立ちバック、正常位で喘ぎ突かれる。シーンはここで終了。射精なし 夫が出勤すると姿を現す脱獄犯。紗栄子が食事を用意すると、紗栄子を全裸にしてフェラさせ る。食事をしながらしゃぶらせて、口内射精。食事を終えると紗栄子をレ●プ。喘ぐ紗栄子。 シーンはここで終了。射精なし。 夫婦の会話を盗み聞き、夫婦が愛し合っていることを知る脱獄犯。「どうしたらいいんだ」と 紗栄子に迫り、愛撫。キスをし、乳首を吸い、クンニ。フェラさせて、69。騎乗位で挿入し、下から突かれて激しく喘ぎ、イク紗栄子。バック、背面騎乗位、後方側位などで突かれて 喘ぎ、正常位で身体を反らせ、女性上位で激しく突かれて激しく喘ぐ。最後は正常位で中出し してベロチュウ。脱獄犯はその夜去る。 良かった点 紗栄子さんの美巨乳と乳輪、喘ぎ声と表情が、相変わらすエロくて良い。 紗栄子さんの美巨乳がよりエロく撮れるような体位やカメラアングルも良い。 作品時間が短く、ストーリーも単純で、気軽に見れるのも良い。 不満な点 フェラ抜きを2回入れるくらいなら、パジャマレ●プや食事後のレ●プを最後まで(射精ま で)描いて欲しかった。特にパジャマレ●プは単なる挿入シーンとしては長すぎる。盛り上が ったところでぶつ切りは酷い。結局、sex は2回だけ。もう1カラミ欲しかった。 ということで、総合評価は星4つです。
冒頭に旦那とワインを飲み、そろそろ家族を増やそうから、最後は妊娠したかも…で終わるストーリー。 紗栄子さんのショートはセレブに見える人妻。どちらかと言うとロングヘアが良いけど、綺麗だと何でも似合う。 そんな人妻宅に脱獄者が忍び、旦那が不在の朝から昼から夕方から夜中まで時間を問わず犯しまくる。 紗栄子さんの作品の中でもおっぱいを堪能出来る。 男優があえておっぱいの下腹あたりを押さえてピストンを意識してるのか、とにかくどのセックスでも揺れる揺れる。また、おっぱいを舐めるシーンもやや下目のアングルで、あのプックリ乳首の柔らさかまで伝わる。特に夜中にパジャマから脱がされていくシーンでも、ノーブラでボタンを開けた時に出てくるおっぱいの大きさと綺麗さは舐めずにいられなくなる。 最初のレ●プは嫌がりながらも、軽い抵抗。その後もベッドでのセックスも順応し、ラストはしっかり受け止めていく。時より、目を開けて相手を見つめる女性の母性本能みたいのも表現している。 全裸を眺めた後、飯を食べながらのフェラもあり。 とにかく、昼夜問わず人妻を●すだけでも見所。
あくまでも個人の感想です。相変わらす素晴らしくエロい身体を見せてくれる紗栄子嬢です。 この作品も最後のSEXは一応見応えはありました。 ただ、この作品もそうですが、ここ数年少なくない作品でAVにすらなってない作品を多く 見るようになりました。 ちょっとひねって(監督はそのつもり)余韻を残した文芸風?にと。 しかしこの作品も話の展開が?で最後になんで・・という萎えたエンディング。 これAVですからね。脱獄犯(設定が笑っちゃいますが)が家に上がり込んで居座り旦那に 隠れてSEX三昧の日々、ならば最後に紗栄子嬢が脱獄犯の身体に溺れて自ら求めて激しい SEXを永遠に続けてEND・・というのがAVらしいと思うのですが? とにかく、AVですからね。美人のエロい身体を様々な体位とアングルで見せてくれない と。まっ、それでも私の好みのシーン(口内射精等)はありましたから個人的には2+ ぐらいかな。中々紗栄子嬢の最高作品には出会わないですね。
松下紗栄子当時26歳、ファーストレ●プでは割と激しく抵抗するが、次第に感じてしまい、最後には完全に身を任せるという展開は興奮した。 ただ、脱獄者の男がそれほど悪人に見えなかったり、ずっと居座っていたのに何も言わずに消えてしまうという、お決まりのラストはあまり好きではない。