
臓器売買、人身売買。人間の体で売れるものがあればすべて商売にする闇の組織オルガンブラックのシッポを掴んだ涼子は部下と共にアジトに突入。無事、監禁されていた女性を救い出すが、部下を人質に取られてしまい…。












どぎつければ良いというものではありません。ぎゃぎゃあわめくよりも、女性の恥ずかしらしさに焦点を絞ってください。
いやまあ、水も滴る良い女のりあ捜査官、権威や正義感以上に女の魅力の方が満ちあふれてる印象かな。 権威を折られるというよりも敗北して女として汚され落ちていく悲哀さに気が行くわ。 BGMやサウンド演出の使い方も上手く、作りそのものはしっかりしてる、流れもスピーデイーで息もつかせぬ疾走感に満ち溢れてるし汚される捜査官のエロスが引き立ってる感じがする。 結局のところ明確な落ちは提示されず捜査官の表情のアップで終わり、行く末をこっちの想像に任されるのも良いと思う。 中々機会が合わずようやくに見られた作品、大興奮したし滅茶苦茶面白かった。
香椎りあ 当時25歳、美人で肉感的なカラダがたまらない。 敵方の男たちに屈辱感たっぷりに犯●れるのも興奮する。 一度全裸に剥かれた後、最後までずっと全裸のままで調教されるのもよかった。 安易に媚薬に走らず、あくまで調教によって従順になっていくのも高評価ポイント。 ただ、画面が暗く、りあの裸身が見えにくかったのは残念。
安易なドラッグ堕ちで誤魔化さず、気高いヒロインが恥辱にまみれて快楽堕ちして行く過程を丁寧に描いており、美貌のヒロインの好演も相まって、緊張感のある快作となっている。 ただ、画面全体が暗く、ヒロインの素晴らしい裸身が露に曝されない点が大いに不満。 また後半になると、悪党の責めが単調になってダレてくるので、例えば、見苦しく命乞いするへたれ後輩に、憧れだった先輩を凌●&種付けさせる等、もっと積極的に有効活用して貰いたい。
捜査官シリーズ・・・強い女が堕ちるってのが、1つの楽しみであるが 香椎りあ・・・・堕ちず屈せず・・・捜査官らしく、目は抵抗しっぱなし 感じるのも我慢我慢・逝くのも耐えに耐え、けっして言葉には出せずに 必死に耐えながら逝く・・・まぁ、ある意味、任務を全うし、強い捜査官を 演じてくれてます・・・で終わっちゃう・・・え~(さすが、アッタカーズ)