
Ganbling Lady BLACK ROSEうず高く積まれたチップの山、動く札束。魂を揺さぶる全賭け勝負!漆黒のドレスに身を包み、類稀なその美貌とポーカーの強さを併せ持つ、連戦無敗の女ギャンブラー、通称「黒薔薇」彼女の次なる獲物は?












ポルノ映画チックな画質が松下紗栄子の身体が映えて映像としては良い。松本紗栄子の作品にストーリーや内容を過度に期待することなく、マンネリはマンネリとしての安定感、自分の好きな見所(自分の場合はあくまでも綺麗な乳や身体の鑑賞がメイン)を楽しむくらいがちょうど良いのかなと思う。これも定番化しているが個人的にはソフトイラマ気味のフェラチオや口内射精があるのは嬉しいポイント。
凄腕の女ギャンブラー…黒薔薇。しかし凄腕のはずなのに大金に目が眩んで無謀にも自身を賭けて危険な勝負に挑まされあっさり負けてしまうのは間抜けで設定がちぐはぐ。しかも身体を賭けのカタに取られたとはいえ、全裸で監禁拘束はやりすぎ…せいぜい数日間ホテルに囲われて弄ばれるくらいのはず。しかも捕らえられた後は女ギャンブラーの設定が全く無意味な展開なのは、既に諸氏が指摘しているとおり。所詮AVだから…とは思いたくなく、きちんと作り込んで欲しい。 さて作品、ドラマ展開のダメさ加減を無視すると、意外にいい印象。演出なのだろうが、紗栄子が常に嫌悪に満ちた険しい表情をしていており、逆に嗜虐心を煽られる。 生きるためとはいえ男根に垂らされた水を啜り呑むことでフェラチオに応じていく姿には興奮を抑えられず、男根から零れ落ちた水が魅惑的な乳房を伝う様や全身を舐めるように捉えたカメラアングルも私的にはフェチ度を感じられて最高に素晴らしい。薄っすら汗にまみれた姿もエロい。 ボスディーラーに犯○れ、洗体奉仕まで教え込まれ、男を手玉に取ることしか知らなかった勝負師が、女としての悦びを裸身に刻み付けられ、うっとりとした表情まで浮かべはじめていくのはいいが、ついぞベロチュウに応じるシーンがなかったのは残念で勿体ない。 ラストのカード勝負でも完敗し、ボスがイカサマしていると気づいても、何処か嬉しそうに見えるのは性の快楽に堕ちた女の性(さが)を感じさせていい。
紗栄子が佐川に両胸を揉まれまくられ、両乳首を吸われまくられるシーンは興奮した。これまで見た紗栄子の作品の中では、最高の乳房を弄ぶシーンだと思う。他の男優は紗栄子の大きな乳房を完全に弄んではいないが、佐川は紗栄子の乳房を完全にもて弄んでいた。紗栄子の喘ぎ声もいい。最高に興奮するレ●プシーンだ。今度は尻の穴の周りとマンコの周りにビッシリと毛の生えた紗栄子が、佐川に突いて突いて突きまくられるシーンが見たい。
何というかテンポが悪いというか盛り上がらないというか…イマイチ印象に残らない作品でした。
松下紗栄子当時28歳、上品な顔立ちの美人で美巨乳、パイパンの美マン、大きな乳輪がエロい。 女ギャンブラーの設定はどうでもいい。 紗栄子が色っぽく犯●れる姿がメインなのだから。 ラスト、佐川からもうひと勝負持ち掛けられ、勝ったら自由にしてやろうと提案される。 しかし、紗栄子は気乗りしない様子で「あなたには勝てる気がしないわ」と返答する。 本心は別に自由にならなくても構わないということか。 最初の勝負がイカサマだったと分かっても特に悔しそうな様子はなかった。 ずっと奴●でいいという紗栄子の心中を想像すると興奮した。